Re:ゼロって世界観が複雑すぎて、何がいつ起きたのか全然わからなくなるんだよね……
わかる!魔女とか龍の約定とか王選とか、バラバラに出てくるからつながりが見えにくいよね。
400年前の魔女時代から現代の王選まで、ぜんぶ年表で整理してくれると嬉しいんだけど…
この記事でRe:ゼロの世界の歴史を完全解説するよ!年表+各時代の詳細で、物語への影響までまるごと理解できるようになるはず!
それ最高!スバルの旅路と歴史がどうつながってるかも知りたいな。
この記事でわかること
- Re:ゼロの世界における400年前の魔女時代と嫉妬の魔女サテラの誕生
- 龍の約定の意味と聖龍エキドナ(ヴォラキアとの関係)・ルグニカ王国の建立経緯
- 50年前の魔獣大戦(大いなる厄禍)と飢えの魔女ダフネの関係
- 現代における王選・帝国侵攻・教会の役割
- これらの歴史がスバルの「死に戻り」の旅にどう影響しているか
- Re:ゼロをどこで無料で視聴できるかの配信サービス比較
Re:ゼロの世界史 完全年表

まずはRe:ゼロの世界で起きた主な出来事を年表形式でまとめます。複雑な歴史を時系列で把握することで、物語の背景がグッと理解しやすくなります。
| 時代・時期 | 主な出来事 | 関連するキャラクター |
|---|---|---|
| 約400年以上前 | 魔女時代。強大な魔力を持つ9人の「魔女」が世界に君臨。嫉妬の魔女サテラが世界の半分を侵食し、他の魔女・魔人に封印される | 嫉妬の魔女サテラ、強欲の魔女エキドナ、傲慢の魔女テュフォン、憤怒の魔女ミネルヴァ、怠惰の魔人ハーゼ、暴食の魔人ライ・バテンカイトスほか |
| 約400年前 | 龍の約定。聖域(シュドラク・エルフリン)の結界形成。ルグニカ王国の建立。始祖ルグニカと神竜フォルトナと龍との三者契約が締結される | 始祖ルグニカ、神竜フォルトナ(龍) |
| 約200〜300年前 | ルグニカ王国が周辺国と覇権を争い発展。辺境諸侯・大貴族の体制が整備される | 歴代ルグニカ国王 |
| 約50年前 | 魔獣大戦(大いなる厄禍)。魔獣が爆発的に増殖し、王国・帝国を脅かす。魔女教徒・騎士団が激しく戦う | 飢えの魔女ダフネ(間接的影響)、当時の剣聖、騎士団 |
| 約40年前 | ヴィルヘルム・ヴァン・アストレアが「剣鬼」として名をはせる。テレシア・ヴァン・アストレアが剣聖として大魔獣討伐に挑む | ヴィルヘルム、テレシア、剣聖 |
| 約25年前 | 龍の約定の条項が期限切れに近づく。ルグニカ王家の血筋断絶の危機。神竜フォルトナが姿を消す | ルグニカ王家 |
| 現代(作中・王選開始前) | ルグニカ国王・王族全員が謎の疫病により死亡。龍の約定に基づき王選が発動。5人の王選候補者が選定される | クルシュ・カルステン、アナスタシア・ホーシン、エミリア、プリシラ・バーリエル、フェルト |
| 現代(作中) | スバル異世界転生。エミリア陣営への参加。ロズワール邸での騒動・再死に戻り連続。魔女教・白鯨討伐 | ナツキ・スバル、エミリア、レム、ラム、ロズワール、ベアトリス |
| 現代(作中・後半) | 聖域の結界問題。帝国ヴォラキアの侵攻。魔女教「大罪司教」との死闘。封印された嫉妬の魔女の復活の気配 | スバル、エミリア、エキドナ(魔女)、ヴォラキア帝国勢力 |
400年以上も前から伏線が張られてたんだね……こんなに長い歴史があったなんて知らなかった!
スバルが巻き込まれている出来事は、全部この長い歴史の「結果」なんだよね。だから背景を知ると作品がもっと深く楽しめるよ!
魔女時代(約400年以上前)の詳細

Re:ゼロの世界の歴史を語るうえで避けて通れないのが「魔女時代」です。この時代こそが、現代の物語のあらゆる伏線の起点となっています。
9人の魔女・魔人
魔女時代には、それぞれ「大罪」の名を冠した9人の強大な存在が世界に君臨していました。
- 嫉妬の魔女・サテラ:最強にして最恐の魔女。世界の半分を飲み込む「嫉妬の因子」を持つ。後に他の魔女・魔人たちによって封印される
- 強欲の魔女・エキドナ:圧倒的な知識欲を持つ魔女。死後も「聖域」と呼ばれる結界の地に意識を宿す。スバルと作中で直接対話する重要キャラ
- 傲慢の魔女・テュフォン:幼い少女のような見た目ながら、傲慢の権化。世界を「壊した」可能性を示唆される
- 憤怒の魔女・ミネルヴァ:激しい怒りで世界を傷つけながらも、強烈な「癒し」の魔法を使う矛盾した魔女
- 怠惰の魔人・ハーゼ:魔女ではなく「魔人」と呼ばれる存在。大罪司教「怠惰」の源流
- 暴食の魔人・ライ・バテンカイトス、ロイ・アルファルド:名前と記憶を喰らう「食欲」の権能を持つ魔人。現代にも大罪司教として影響を与える
- 飢えの魔女・ダフネ:魔獣を生み出した元凶とも言われる魔女。後述する「大いなる厄禍」に深く関わる
嫉妬の魔女サテラの封印
魔女時代最大の事件が、嫉妬の魔女サテラによる世界侵食です。サテラは「嫉妬の因子」によって世界の半分以上を呑み込もうとし、その圧倒的な力は他の魔女・魔人たちが束になっても止められないほどでした。
最終的に、サテラは他の8人の魔女・魔人たちの命を犠牲にした封印によって閉じ込められます。この封印が現代における「魔女教」「聖域」「タイゲタの書」などと深く結びついており、物語の根幹を形成しています。
エミリアが「銀髪ハーフエルフ」であることで嫉妬の魔女と同一視されて差別されてるの、このサテラの封印が背景にあるんだよね。
エミリアへの偏見って、400年前の出来事が原因だったんだ……それは理不尽すぎる!
エキドナの「聖域」と試練
強欲の魔女エキドナは、死後も「聖域」と呼ばれる結界の中に意識を残しました。聖域はルグニカ王国内の秘密の土地であり、半人間(ハーフ)の人々が差別から逃れて暮らす場所です。
エキドナはその地に「試練」を設定し、訪れた者の過去・現在・未来を見せることで精神を試します。スバルは第4章でこの試練に直面し、エキドナと直接対話します。エキドナの「知識への飽くなき欲求」と、スバルの「死に戻り」の能力は、ある意味で鏡のような関係にあるとも解釈されます。
龍の約定の意味とルグニカ王国の成立

龍の約定とは何か
魔女時代が終わった後、世界の再建において重要な役割を果たしたのが「龍の約定」です。これはルグニカ王国の始祖であるルグニカと、神竜(龍)の間で結ばれた盟約です。
龍の約定の主な内容
- 神竜がルグニカ王国を外敵・災厄から守護する
- 王国は神竜の名のもとに統治を行い、400年に一度の王選によって王を選ぶ
- ルグニカ王家の血が絶えたとき(条件達成時)、龍の約定に基づく「選定」が発動する
- 選ばれた王は龍と再び約定を結び、王国の守護を継続する
この約定のおかげでルグニカ王国は数百年にわたって繁栄し、魔獣や外敵の脅威から民を守ることができました。しかし、約定には期限と条件があり、それが現代の王選発動に直結します。
神竜フォルトナとの関係
Re:ゼロに登場する「龍」は一般的に神竜フォルトナとして語られていますが、作中では「龍」という概念自体が複数の意味を持ちます。ヴォラキア帝国の名称にも「龍」が含まれており、世界観の中で龍は単なる生物ではなく世界の秩序そのものを象徴する存在です。
神竜が「守護してくれる」おかげで王国が安定してたんだけど、その神竜がいなくなって王家も断絶したことで、一気に不安定になったんだよね。
ルグニカ王国の歴史
ルグニカ王国は龍の約定を礎として建国され、以後400年以上にわたって「龍の国」として知られてきました。王国は貴族制を採用しており、大貴族(四大貴族)が王国の柱として機能していました。
- クルシュ・カルステン家:軍事・騎士団を統括する名門貴族。クルシュは第1章から王選候補者として登場
- マックルロイ家:商業・流通を支配する大商人貴族
- ロズワール・L・メイザース:魔法省を束ねる最強の魔法使い。国内最高位の魔法使いとして君臨
- プリシラ陣営の諸侯:各辺境を治める貴族群
こうした貴族制の構造の中で、王国は長期にわたって安定した統治を維持してきました。しかし王家の直接の血筋が断絶したことで、その均衡が崩れ始めます。
50年前の魔獣大戦(大いなる厄禍)

大いなる厄禍とは
現代から約50年前、ルグニカ王国を含む世界全体を揺るがした大事件が「大いなる厄禍」と呼ばれる魔獣の大増殖です。突如として世界各地に無数の魔獣が出現し、村や街を次々と壊滅させていきました。
この魔獣の大増殖の根源は、魔女時代に遡ります。飢えの魔女・ダフネが「飢えをなくすため」という歪んだ理想のもとに魔獣を「生み出した」とも言われており、その魔獣が長い年月をかけて繁殖・変異した結果、50年前の大規模な厄禍へとつながったと考えられています。
白鯨もこの魔獣大戦に関係してるの?スバルたちが討伐してたあの巨大なやつ。
白鯨(霧の魔獣)はこの時代から現れた「三大魔獣」の一体で、50年以上にわたって幻霧の中を漂い続けた最凶の魔獣だよ。スバルたちの討伐は歴史的快挙だったんだ!
三大魔獣
大いなる厄禍の象徴として、特に強大な3体の魔獣が「三大魔獣」と称されています。
三大魔獣の概要
- 白鯨(霧の魔獣):幻霧の中を移動する巨大な鯨型魔獣。見た者の「存在」を消してしまう「霧」を持つ。第3章でスバル・クルシュ連合軍が討伐
- 大兎:無数の兎が群れをなして生命を喰らう群体型魔獣。最も恐ろしい三大魔獣の一体。1体ずつ倒しても無意味という絶望的な存在
- 黒蛇:闇夜に潜む巨大蛇型魔獣。夜間に現れ、すべてを飲み込む
テレシア・ヴァン・アストレアと剣聖
大いなる厄禍の時代に活躍したのが、当時の「剣聖」テレシア・ヴァン・アストレアです。剣聖は「剣聖の称号」とともに霊剣ミンギルドを振るう神剣士であり、その代の剣聖は「魔獣の天敵」として恐れられました。
ヴィルヘルム・ヴァン・アストレアはテレシアの夫であり、二人の壮絶な愛の物語は第2章で描かれます。テレシアは大いなる厄禍の最終決戦で剣聖の資格とともに命を落とし、ヴィルヘルムに深い傷跡を残しました。
現代(王選時代)と帝国・教会の関係

王家断絶と王選の発動
作中の現代において、ルグニカ王国では国王・王族がほぼ同時に謎の疫病によって死亡するという前代未聞の事態が発生しました。これにより龍の約定に基づく「王選」が発動し、竜石の紋章を持つ5人の王選候補者が選ばれます。
- クルシュ・カルステン:四大貴族の一角。「声の悪魔」の加護を持ち、未来が聞こえる
- アナスタシア・ホーシン:商業都市プリステラの覇者。平民出身の策略家
- エミリア:銀髪ハーフエルフ。嫉妬の魔女に似ているとして差別される
- プリシラ・バーリエル:強烈な「太陽の加護」を持つ傲慢な美女
- フェルト:スラム出身の少女。ラインハルト・ヴァン・アストレアが陣営を組む
王選の5人が全員個性強すぎる……それぞれの陣営が政治的にも戦略的にも争ってるんだよね。
魔女教の暗躍
王選の裏では「魔女教」が暗躍しています。魔女教は嫉妬の魔女サテラを崇拝する狂信的な宗教組織であり、大罪の名を持つ「大罪司教」たちが凶悪な力を行使します。
大罪司教たちの「権能」は、魔女時代の魔女・魔人から引き継いだとも言われており、歴史が現代に直接影響していることを示しています。スバルが第2章で戦う「怠惰の大罪司教」ベテルギウス・ロマネコンティも、魔女時代との深いつながりを持つ存在です。
帝国ヴォラキアの存在
ルグニカ王国の隣に位置するヴォラキア帝国は、強大な軍事力を持つ国家です。「龍の帝国」とも呼ばれ、皇帝は強さの証明によって選ばれるという独自の制度を持ちます。
作中後半では帝国がルグニカに侵攻を開始し、王選と並行して帝国との戦争が物語の軸に加わります。帝国の背景にも魔女時代との関連が示唆されており、世界規模の陰謀が浮かび上がります。
帝国も魔女時代とつながってるって、Re:ゼロの世界観の奥深さがハンパないね。小説を読むとさらに詳しくわかるよ!
教会(聖典)の役割
Re:ゼロの世界には「教会」とも呼べる宗教的組織が存在し、神竜信仰が一般市民の間に根付いています。龍の約定に基づく統治体制を精神的に支える役割を担っており、魔女教とは対立する立場にあります。
歴史がスバルの旅路に与える影響

「死に戻り」と魔女の関係
スバルの持つ能力「死に戻り」は、単なるゲームのリセット機能ではありません。この能力は嫉妬の魔女サテラとの深い因縁によって与えられたものとされており、それ自体が魔女時代の産物です。
スバルは「死に戻り」の能力を誰にも話せないという制約を抱えており、これも「嫉妬の魔女に監視されている」ことの表れだと解釈されています。スバルが何かを共有しようとすると、文字通り「見えない力」によって阻まれます。
スバルが「死に戻り」を誰にも話せないのって、サテラの嫉妬が原因だったんだ……独占されてる感じがして怖いね。
「スバルを誰にも渡さない、スバルを独り占めしたい」というサテラの歪んだ愛情が「嫉妬の因子」として現れてるって解釈もあるんだよね。ゾクゾクする設定だよ。
エミリアと封印の関係
エミリアが「大霊廟の扉」を封印していることは、魔女時代の遺物と現代がつながっていることを示しています。エミリアが銀髪ハーフエルフとして生まれた理由、そして彼女が「嫉妬の魔女に似ている」とされる理由は、物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます。
聖域の試練と過去の清算
エキドナが設定した「聖域の試練」は、スバルに自分の過去・現在・未来を直視させます。特に「過去の試練」では、スバルが死に戻りを繰り返してきたことで背負ってきたトラウマや失敗が容赦なく突きつけられます。
この試練はただの障害ではなく、魔女時代から続く「世界の意志」がスバルを試しているとも解釈でき、400年の歴史がスバルの成長と直結していることがわかります。
ロズワールの400年計画
魔法省大魔法使いのロズワール・L・メイザースは、400年前のエキドナが書いた「タイゲタの書(グリモア)」を持ち、その書の「台本」通りに動くことで亡きエキドナとの再会を夢見てきました。つまり彼は400年前から続く計画を現代まで引き継いでいた人物なのです。
これはRe:ゼロにおける「歴史の重さ」を最も象徴するエピソードの一つであり、魔女時代が現代の登場人物の行動原理にまで深く根付いていることを示しています。
ロズワールが400年前から動かされてたって……Re:ゼロの構成力、本当にすごい。改めてアニメで全部見直したくなってきた!
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よくある質問(FAQ)
Q. Re:ゼロの「魔女時代」とは何年前の出来事ですか?
作中の描写から約400年以上前とされています。嫉妬の魔女サテラが世界の半分を侵食し、他の8人の魔女・魔人の命と引き換えに封印された時代です。現代のルグニカ王国も、この魔女時代の終焉後に建国されました。
Q. 龍の約定はなぜ結ばれたのですか?
魔女時代の混乱が終わった後、世界の秩序を再建するために始祖ルグニカと神竜(龍)の間で結ばれた盟約です。神竜が王国を外敵・災厄から守護する代わりに、王国は龍の名のもとに統治を行い、龍の約定に基づいた王選で王を選ぶという取り決めです。
Q. 大いなる厄禍(魔獣大戦)はなぜ起きたのですか?
正確な原因は作中でも謎の部分が多いですが、飢えの魔女・ダフネが「飢えをなくすため」という目的で魔獣を生み出し、それが長い年月をかけて増殖した結果とされています。約50年前に爆発的な魔獣増殖として現れ、三大魔獣(白鯨・大兎・黒蛇)を含む無数の魔獣が世界を脅かしました。
Q. スバルの「死に戻り」は魔女時代と関係がありますか?
はい、深く関係しています。「死に戻り」は嫉妬の魔女サテラとの因縁によってスバルに付与された能力とされており、サテラがスバルを独占するために与えた「歪んだ愛情の証」とも解釈されます。また、スバルがその能力を誰にも話せない制約も、サテラの監視・嫉妬の影響と考えられています。
Q. エミリアはなぜ嫉妬の魔女と同一視されるのですか?
エミリアが銀髪ハーフエルフという外見上の特徴が嫉妬の魔女サテラに酷似しているためです。魔女時代に世界の半分を侵食したサテラへの恐怖と憎しみが400年以上経った現代でも民衆の記憶に刻まれており、エミリアは外見だけで差別・偏見を受け続けています。
Q. ロズワールはなぜ400年間生き続けているのですか?
ロズワールは強欲の魔女エキドナとの契約により、エキドナが書いた「タイゲタの書」の台本に従って行動することで、魂を別の肉体に移し替えながら400年以上生き続けています。エキドナとの再会を夢見て、その計画を忠実に実行し続けてきた悲劇的な存在です。
Q. Re:ゼロはどこで無料で見られますか?
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まとめ
Re:ゼロの世界は、400年以上前の魔女時代から現代の王選・帝国侵攻まで、壮大な歴史の積み重ねで成り立っています。
Re:ゼロ世界史のポイントまとめ
- 400年以上前:嫉妬の魔女サテラが世界を侵食→他の魔女・魔人の命で封印(魔女時代)
- 約400年前:龍の約定が結ばれルグニカ王国建立。神竜が王国を守護
- 約50年前:大いなる厄禍(魔獣大戦)。三大魔獣が世界を脅かす
- 現代:王家断絶→王選発動。5人の候補者が次期王を巡り争う
- スバルの「死に戻り」は魔女時代に起源を持ち、歴史そのものと直結している
- ロズワールは400年前のエキドナの計画を引き継ぎ、現代まで動き続けていた
これほど深い歴史的背景を持つRe:ゼロだからこそ、一度見るだけでは気づけない伏線や設定が無数に散りばめられています。ぜひアニメを見ながらこの年表を参照し、世界観の奥深さを存分に楽しんでください。
Re:ゼロをこれから見る人も、すでに見た人も、この歴史年表を片手に改めて視聴するとまた新しい発見があるはずだよ。まずはDMM TVの14日間無料体験から始めよう!
