転スラって漫画もあるの知ってる?アニメや小説との違いが気になって!
転スラのコミカライズは複数あってね、本編だけじゃなくスピンオフもすごく面白いんだよ!
「転生したらスライムだった件」(通称:転スラ)は、伏瀬先生が「小説家になろう」で発表し、後にMF文庫Jから書籍化された大人気ファンタジー作品です。
この転スラ、実は漫画版(コミカライズ)が複数展開されていて、本編コミカライズはもちろん、スピンオフ漫画まで含めると読みごたえ抜群のシリーズになっています。
「アニメは見たけど漫画はどれから読めばいいの?」「原作小説との違いは?」「スピンオフって面白い?」といった疑問を、この記事でまるごと解決します!
この記事でわかること
- 転スラ本編コミカライズの概要・作画・特徴
- 各巻の主なあらすじ・エピソード紹介
- アニメ・原作小説との違いや補完シーン
- スピンオフ漫画(転スラ日記・ヴェルドラ日記など)の紹介
- おすすめの読む順番ガイド
- 電子書籍・VOD配信サービスの比較
転スラコミカライズの種類一覧

転スラの漫画ってどれくらい種類があるの?
主要なもので4〜5種類あるよ。本編、スピンオフ日記、ヴェルドラ日記…どれも個性が違って楽しいんだ!
「転スラ」のコミカライズは、本編を忠実に描いた主軸漫画を中心に、スピンオフ・外伝・キャラ視点の派生作品まで複数ラインナップが展開されています。主なシリーズをまとめると以下のとおりです。
| タイトル | 作画 | 掲載誌 | ジャンル | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 転生したらスライムだった件(本編) | みっつばー | 月刊少年シリウス | 本編コミカライズ | 原作小説の完全コミカライズ。迫力の戦闘シーンが人気 |
| 転スラ日記 転生したらスライムだった件 | 木村甘太 | Webコミック天晴 | スピンオフ・日常コメディ | テンペストの日常をほのぼのコメディ形式で描く |
| 転生したらスライムだった件 The ways of the monster nation | 岡霧硝 | 月刊マガジン | スピンオフ・ヴェルドラ視点 | ヴェルドラ&イフリートが主役のコメディ風ガイドブック漫画 |
| 転生したらスライムだった件 魔物の国の歩き方 | 岡霧硝 | 月刊マガジン | スピンオフ | テンペスト国民目線で世界を紹介するガイド系漫画 |
| 転スラ〜ログ〜(外伝) | 複数 | 各種媒体 | 外伝・アンソロ | 各キャラの外伝エピソードを描いたシリーズ |
このなかでも特に読まれているのが、本編コミカライズ(みっつばー版)と「転スラ日記」の2シリーズ。読む目的によってどれから手を付けるかが変わってきます。
本編コミカライズの概要と特徴(作画:みっつばー)

本編コミカライズってどんな雰囲気なの?アニメと同じ?
本編コミカライズは、講談社の「月刊少年シリウス」で連載中の、みっつばー先生による作画版です。2015年より連載開始し、現在も進行中の人気シリーズとなっています。
本編コミカライズの基本情報
- 原作: 伏瀬(小説)/ シズマ・フユ(キャラクター原案)
- 作画: みっつばー
- 掲載誌: 月刊少年シリウス(講談社)
- 連載開始: 2015年3月
- レーベル: シリウスKC
- 累計発行部数: 3,000万部超(2024年時点)
みっつばー版の作画の魅力
みっつばー先生の画風は、線の美しさと躍動感が両立した読みやすいスタイルが特徴です。特にキャラクターの表情描写が豊かで、リムルの可愛さとのギャップ萌えが読者を引き付けます。
また、魔法・スキルの発動シーンや大規模戦闘の演出が圧巻で、「原作小説を読んでいた時に頭の中で描いていたイメージがそのまま漫画になった」という声が多数あります。
みっつばー先生の絵ってキャラが生き生きしてるよね!特にミリムの暴れっぷりとシオンのポンコツっぷりが最高なんだ。
各巻あらすじ〜主要エピソード別解説〜

転スラ本編コミカライズの主要エピソードを、ストーリーの流れに沿ってご紹介します(ネタバレあり)。
第1〜3巻:転生〜ヴェルドラとの出会い編
主なエピソード
- 三上悟がトラックに轢かれ、スライムとして異世界転生
- 洞窟でヴェルドラ・テンペストと出会い、「リムル・テンペスト」と名乗る
- ゴブリンの集落を助け、ゴブリン族の長になる
- オーク軍の撃退・ドワーフ王国への訪問
- スライムの特性「捕食者」「大賢者」の活用が始まる
1巻はリムルの転生シーンと異世界の基礎設定が丁寧に描かれており、初めて転スラに触れる読者にも読みやすい構成になっています。ヴェルドラとのやりとりはコミカルで、二人の友情の始まりが微笑ましく描かれています。
第4〜7巻:オーク討伐〜魔物の国テンペスト建国編
転スラの序盤クライマックスとも言えるオーク討伐編。オーク将軍・オーク・ロードとの戦いは、漫画版でもスピーディかつ迫力満点に描かれています。
主なエピソード
- オーク・ロード(後のゲルド)との決戦
- ガビルとトレイニーの活躍
- 魔国連邦テンペストの建国宣言
- ショウミの加入と首魁・シオン・ソウエイらの任命
- ジュラの大森林での地位確立
オーク討伐編はアニメでも感動したけど、漫画だとまた違う良さがあるんだよね!
そう!漫画版はリムルの表情変化をコマごとに細かく追えるのが良いんだよ。感情の流れが丁寧なの。
第8〜12巻:魔王ミリム登場〜人間国家との外交編
魔王ミリムの登場は転スラの転換点。コミカルでありながらも圧倒的な強さを持つミリムは、漫画版でもその個性が存分に描かれています。
主なエピソード
- 真の魔王ミリム・ナーヴァとの対面
- カリオンとの抗争・和平交渉
- 人間国家(ファルムス王国)との交流開始
- リムルの知名度上昇と国家規模の外交
- ユウキ・カグラザカの暗躍の始まり
第13〜17巻:テンペスト侵攻〜リムル魔王化編
転スラ最大の転換点の一つ、リムルの魔王化編。この展開はアニメ2期でも描かれましたが、漫画版ではシオンたちの死のシーンがより衝撃的に、そしてリムルの怒りと決意がより鮮明に描写されています。
主なエピソード
- ファルムス王国による突然のテンペスト侵攻
- シオン・ゴブタ・多数の仲間たちの死
- リムルの激怒と「真の魔王」への覚醒
- クマラ・ダグリュールとの戦闘
- ヒナタとの因縁・再会への伏線
リムルが魔王化するシーン…漫画版だと本当に鳥肌が立ちました。何度読んでも震えます。
第18〜22巻:魔王会議(ワルプルギス)〜覇者の道編
魔王たちの集う「ワルプルギス」はシリーズ最大の見せ場の一つ。各魔王のパワーバランスと策略が交錯する緊張感ある展開が続きます。
主なエピソード
- ワルプルギス(魔王会議)への参加
- クレイマンの計画と暗躍の全貌
- フレイ・カリオンの裏切りと真相
- リムルvsクレイマンの決戦
- 魔王格の勢力図が大きく動く
第23巻〜:魔王国家連合〜現在の展開
リムルが名実ともに魔王として君臨し、魔王国家連合の盟主として各国との外交・紛争解決を進めていく展開になります。スカーレットボンドとの関係など、さらなる謎も明らかになっていきます。
アニメ・原作小説との違い・補完シーン

アニメも見たし小説も読んでるんだけど、漫画って読む意味ある?
絶対ある!漫画版ならではの補完シーンや、みっつばー先生のビジュアル解釈が最高なんだよ!
アニメ・原作小説・コミカライズ、三者それぞれに異なる魅力があります。以下に主な違いをまとめました。
| 項目 | 原作小説 | アニメ | コミカライズ(漫画) |
|---|---|---|---|
| 情報量 | 最多(設定・心理描写が詳細) | 中程度(アニオリ補完あり) | 中程度(コマ割りで緩急あり) |
| テンポ | ゆっくり(世界観の説明が豊富) | 速い(1クール分の情報を凝縮) | 中間(月刊連載でじっくり) |
| キャラの魅力 | 内面描写が深い | 声・動き・音楽で感情移入 | 表情・コマ演出で生き生き |
| 戦闘描写 | 文字で想像力勝負 | 動きとSEで迫力満点 | 見開き・コマ割りで迫力演出 |
| 補完シーン | (原本) | アニオリシーンあり | みっつばー先生のオリジナル演出あり |
| 続き | 完結済み | 3期まで放送済み | 連載進行中 |
コミカライズならではの補完・追加シーン
漫画版のオリジナル要素・補完シーンの例
- シオン・ソウエイの日常シーン:原作や本筋から外れた主要キャラの日常やギャグシーンが挿入されている
- キャラクターの表情描写の豊かさ:みっつばー先生の表情演出はアニメと異なるアプローチで、より細かな感情の機微を表現
- リムルの内面モノローグ:吹き出しとは別に、コマ内の小さなリアクションで三上悟としての視点が見え隠れする演出
- 戦闘後の後日談シーン:一部エピソードで原作にない短い和解・友好シーンが追加されている
- 女性キャラの可愛さ重視の演出:ミリム・シュナ・シオンの衣装・ポーズへのこだわりが際立つ
アニメ版との比較では、アニメがBGM・動き・声優演技込みで感情移入しやすい一方、漫画版はコマを自分のペースで何度も見返せる利点があります。
特に「あのシーンをじっくり味わいたい」「セリフを読み返したい」という方には漫画版が向いています。
スピンオフ漫画の紹介

転スラ日記 転生したらスライムだった件
転スラ日記って名前だけ知ってるんですが、本編と全然違うんですか?
全然違う!本編がバトルメインなのに対して、転スラ日記はテンペストの日常をほのぼのコメディで描いてるんだよ。
転スラ日記の基本情報
- 作画: 木村甘太
- 掲載誌: Webコミック天晴(リウボウパブリッシング)
- ジャンル: ほのぼのスライスオブライフ・コメディ
- 特徴: テンペストの住民たちの日常生活を4コマ〜短編形式で描写
本編では見られないキャラたちの素顔が楽しめるのが最大の魅力。本編でクールに描かれるソウエイが家族に甘かったり、シオンが料理で失敗し続けたりといった「ゆるい」シーンが満載です。
本編のシリアス展開に疲れた時の箸休めとして最適なシリーズで、アニメのOVA「転スラ日記」もこの漫画をベースに制作されました。
The ways of the monster nation(ヴェルドラ日記・魔物の国の歩き方)
ヴェルドラ日記の基本情報
- 作画: 岡霧硝
- 掲載誌: 月刊マガジン(講談社)
- ジャンル: コメディ・ガイドブック系スピンオフ
- 特徴: ヴェルドラとイフリートを主役に、テンペストの文化や地理をガイド形式で紹介
ヴェルドラ・テンペストとイフリートの二人がテンペスト国内を旅しながら各地の文化・制度・名物などを紹介するという独特のコンセプト。ガイドブックとしての情報量が豊富で、本編では語られない「テンペスト国家の運営実態」を知ることができます。
2021年にはアニメ化(転スラ2期スピンオフ)もされており、本編ファンなら必見のシリーズです。
その他スピンオフ・外伝
「転スラ外伝」「転スラ番外編」など、公式に認定されたアンソロジーや外伝作品も複数出版されています。特定のキャラクターに焦点を当てた読み切り形式も多く、本編を熟知したファン向けのコンテンツが充実しています。
読む順番ガイド〜おすすめの転スラ漫画入門順〜

どの順番で読むのが一番楽しめるの?全部いっぺんに読もうとすると迷っちゃう。
目的によって変わるけど、初心者は本編漫画→転スラ日記の順がダントツおすすめ!
転スラシリーズへの入り方は、あなたの目的によって最適ルートが異なります。以下の読書順ガイドを参考にしてください。
【初めて転スラに触れる方へ】おすすめ読書順
- 本編コミカライズ(1〜最新刊):まずはここから。圧倒的な世界観とキャラクターに引き込まれます
- 転スラ日記:本編を楽しみながら、日常編で癒されましょう
- The ways of the monster nation:世界観を深く知りたくなったらこちら
- 原作小説:漫画を読み終えてもっと詳しく知りたい場合はぜひ
【アニメ勢で初めて漫画に手を出す方へ】
- アニメを全シリーズ視聴済みであれば、本編漫画のアニメ未収録部分(最新巻付近)から読み始めてもOK
- ただし漫画版の演出の違いを楽しむためにも、1巻から読み直す価値は十分にあります
- 転スラ日記のアニメOVAを見た方は、漫画版日記もぜひ読んでみましょう
【原作小説既読の方へ】
- お気に入りのエピソードに対応する巻から読み始めることも可能
- みっつばー先生のビジュアル解釈と自分のイメージを比較しながら読むのが一番楽しい
- ヴェルドラ日記は小説でほとんど描かれていない内容が多いため、既読者にも新鮮
電子書籍で読むならどこ?〜おすすめサービス比較〜

転スラの漫画はほぼすべての主要電子書籍サービスで配信されています。以下に主要サービスの比較を示します。
| サービス | 月額 | 無料試し読み | 特徴 |
|---|---|---|---|
| Amazon Kindle | Unlimited: 980円/月 | 1巻無料サンプル | Unlimitedで一部読み放題。購入価格が安い場合も |
| ebookjapan(Yahoo!) | 都度購入 | 各作品1巻無料 | Yahoo!プレミアム連携でポイント還元が強力 |
| U-NEXT(マンガ) | 2,189円/月(動画込み) | 無料トライアル | 動画付き総合VoDとしてお得。600ポイント付与で漫画購入に使える |
| コミックシーモア | 都度購入 | 1巻無料キャンペーン多数 | NTTグループ運営。セールが多い |
| めちゃコミック | 都度購入 日本または月額あり | 1話無料 | スマホ特化UI。分割読みで手軽 |
| DMM電子書籍 | 都度購入 | 無料サンプルあり | DMM TVとまとめてお得な場合あり |
特にU-NEXTは、動画配信(転スラアニメ)と電子書籍(漫画)を同時に楽しめる総合プラットフォームとして、転スラファンにとって非常に使いやすいサービスです。初月600ポイントを使って漫画を購入することもできます。
また、Amazonの検索URLを使って購入する場合はこちら:
Amazon で転スラ漫画を探す
転スラアニメを見るなら?〜VOD配信サービス比較〜
漫画を読んでアニメも見たくなりました!どのサービスで見られますか?
転スラのアニメは複数のVODサービスで配信されています。漫画と一緒に楽しみたい方のために、各サービスの配信状況をまとめました。
| 配信サービス | 転スラ配信 | 月額(税込) | 無料特典 |
|---|---|---|---|
| DMM TV ★イチオシ | ○ 見放題(1〜3期) | 550円 | 14日間無料 / 550pt付与 |
| U-NEXT | ○ 見放題(1〜3期) | 2,189円 | 31日間無料 / 600pt付与 |
| Amazon Prime Video | ○ 見放題(Prime対象) | 600円 | 30日間無料 |
| Hulu | ○ 見放題 | 1,026円 | なし |
| Netflix | △ 一部のみ | 890円〜 | なし |
| Disney+ | ✕ 配信なし | 990円 | なし |
| Lemino | ○ 見放題 | 990円 | 31日間無料 |
| FOD | ✕ 配信なし | 976円 | なし |
| TELASA | ✕ 配信なし | 618円 | 14日間無料 |
DMM TVが断然おすすめな理由
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よくある質問(FAQ)
Q. 転スラ本編コミカライズは何巻まで出ていますか?
2026年4月時点で25巻以上が発売されており、現在も月刊少年シリウスで連載中です。原作小説の終盤に向けて引き続き刊行が続いています。最新刊情報はAmazonの商品ページで確認することをおすすめします。
Q. 転スラ日記は本編と矛盾しないですか?
転スラ日記はほのぼのスピンオフとして公認されており、本編の時系列とは独立したエピソードが中心です。本編キャラクターが登場しますが、あくまでコメディ寄りの設定で書かれているため、本編との厳密な整合性よりも「楽しめること」を重視した作品です。
Q. 漫画版とアニメではどちらが先に進んでいますか?
2026年4月時点では、漫画版が原作小説をコミカライズしたベースとなるため、大枠はアニメと同じ流れですが、月刊連載のため最新刊はアニメ3期以降の展開を描いています。アニメの続きを漫画で読む形で楽しんでいる読者も多いです。
Q. 転スラを初めて読むなら、小説・漫画・アニメどれがおすすめ?
初めての方には漫画版(コミカライズ)がもっとも入りやすいです。絵でキャラクターの個性が一目でわかり、テンポよく読み進められます。アニメも同様におすすめですが、最初に漫画版を読んでキャラを把握してからアニメを見ると、より楽しめます。
Q. ヴェルドラ日記(The ways of the monster nation)は本編を知らないと楽しめないですか?
ある程度本編の知識があった方が楽しめますが、ヴェルドラとイフリートのキャラクターさえ理解していれば読めます。ガイドブック的な読み方ができるため、本編を途中まで読んだ段階で手を出してみるのもOKです。
Q. 転スラ漫画を無料で読む方法はありますか?
合法的に無料で読む方法としては、①電子書籍サービスの1巻無料キャンペーン(定期的に実施)、②U-NEXTなどのVODサービスの初回ポイントを漫画購入に使う、③図書館の電子書籍貸し出しサービス(一部自治体)などがあります。いずれも正規配信サービスを利用することをおすすめします。
Q. 転スラ漫画はどこで購入できますか?
Kindle(Amazon)・ebookjapan・コミックシーモア・U-NEXT・DMM電子書籍など、主要な電子書籍サービスすべてで購入可能です。書店での紙の本購入も可能で、月刊少年シリウス(講談社)から発売されています。
まとめ〜転スラ漫画を全力で楽しもう!〜
本編漫画もスピンオフも全部読みたくなってきた!どこから始めればいいかもわかったよ!
まずは本編1巻から!最初からリムルの可愛さにやられるから覚悟してね(笑)
この記事では、転スラのコミカライズを徹底的にご紹介しました。最後にポイントをまとめます。
転スラ漫画まとめ
- 転スラのコミカライズは本編(みっつばー版)を筆頭に複数シリーズが展開中
- 本編漫画は迫力ある戦闘描写と豊かな表情演出が特徴
- 転スラ日記はほのぼのコメディで、本編の箸休めに最適
- ヴェルドラ日記は世界観をより深く知りたいファン向け
- 初めて読むなら本編漫画1巻から順番に読むのがおすすめ
- 電子書籍はAmazon Kindle・U-NEXT・ebookjapanが使いやすい
- アニメもあわせて楽しむならDMM TV(月550円・14日無料)が最安でお得
転スラの世界は漫画・アニメ・小説で異なる楽しみ方ができます。まずは漫画版1巻から読み始めて、リムル・テンペストの魅力に引き込まれてみてください!
アニメもセットで楽しみたい方は、ぜひDMM TVの無料体験を活用してみてください。
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