最終更新: 2026年7月27日
⚠️ネタバレ注意:この記事は『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』第1話「GOD OF THUNDER」の内容と、原作72巻前後のネタバレを含みます。まだご覧になっていない方はご注意ください。
2026年7月25日(土)23時。ついに『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』が開幕しました。2022年の第1クールから数えて4つ目、そして最後のクールです。原作最終章の決着が、いよいよ映像で描かれます。
その第1話のサブタイトルは「GOD OF THUNDER」。直訳すれば「雷神」——このタイトルが誰を指しているのか、ピンと来た方も多いのではないでしょうか。
この記事では、第1話の基本情報・公式あらすじ・見どころ・原作のどこにあたるのか・主題歌・次回の放送配信スケジュールまで、まとめて整理します。「見逃した」「配信で追いかけたい」という方に向けて、視聴方法も最後にまとめています。
ついに最終クールが始まったね!でも「GOD OF THUNDER」って、雷を使うキャラいたっけ……?
このタイトルは原作72巻の同名チャプターから来ているの。鍵を握るのは四楓院夜一。第1話は一護たちの玉座への進撃と並行して、城下での夜一の戦いが描かれる構成だったよ。
『BLEACH 千年血戦篇』はDMM TVで見放題配信中!第1クールから最新の禍進譚まで、まとめて追いかけられます。月額550円(税込)・初回14日間無料+550ポイント付き。禍進譚の最新話は毎週日曜12時に更新されます。
第1話「GOD OF THUNDER」の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サブタイトル | GOD OF THUNDER |
| 話数 | 千年血戦篇 第41話(BLEACHアニメシリーズ通算では第407話) |
| 放送日 | 2026年7月25日(土)23:00〜/テレビ東京系ほか |
| 見放題配信 | 2026年7月26日(日)12:00〜/DMM TV・U-NEXTほか主要VODで順次 |
| 広告付き無料配信 | 2026年7月30日(木)24:00〜 |
| 総監督 | 田口智久 |
| 監督 | 村田光 |
| 音楽 | 鷺巣詩郎 |
| OP主題歌 | jo0ji「I-BULL」 |
| ED主題歌 | 9Lana「螺旋」 |
| 原作 | 単行本72巻の同名チャプター前後にあたる内容 |
まず話数の数え方について補足しておきます。禍進譚の第1話は、千年血戦篇としては第41話にあたります。2022年の第1クール(13話)、訣別譚(13話)、相剋譚(14話)を足して40話。その続きなので41話目、という数え方です。BLEACHのアニメシリーズ全体で数えると通算407話目にあたります。
ここまで積み上げてきた話数を見ると、あらためて長い旅だったことが実感できます。原作の連載開始が2001年、千年血戦篇のアニメ化開始が2022年。そして2026年、ついに最後のクールです。
主要キャスト
| キャラクター | キャスト |
|---|---|
| 黒崎一護 | 森田成一 |
| 石田雨竜 | 杉山紀彰 |
| ユーハバッハ | 菅生隆之 |
一護役の森田成一さんは2004年のアニメ第1作から、20年以上にわたってこの役を演じ続けてきました。最終決戦でどんな声を聞かせてくれるのか——長く追ってきたファンにとっては、そこも大きな聴きどころです。
千年血戦篇のこれまで|4クールの歩み
「そもそも今どこまで進んだんだっけ?」という方のために、これまでの4クールを整理します。
| クール | 放送時期 | 話数 | 原作範囲 |
|---|---|---|---|
| 第1クール | 2022年10月〜 | 全13話 | 55巻〜61巻前半(第480話〜) |
| 第2クール「訣別譚」 | 2023年7月〜 | 全13話 | 61巻途中〜67巻 |
| 第3クール「相剋譚」 | 2024年10月〜12月 | 全14話 | 67巻終盤〜72巻終盤(第661話まで) |
| 第4クール「禍進譚」 | 2026年7月〜 | 放送中 | 72巻終盤〜74巻(完結) |
こうして並べると、相剋譚から禍進譚まで約1年半のブランクがあったことがわかります。「話を忘れてしまった」と感じるのは当然のことで、記憶があいまいなまま最終クールに入る方も多いはずです。この記事の後半でおさらいの方法もまとめているので、あわせて参考にしてください。
第1話のあらすじ|玉座へ向かう一護、城下で戦う夜一
公式が公開している第1話のあらすじは、次のとおりです。
「一護と雨竜は、友として、仲間として再び並び立つ。ユーハバッハを討つため、玉座の間へ向かう一護と織姫とチャド。一方、雨竜の前に立ちはだかるハッシュヴァルトの瞳に、王の光が妖しく灯る。城下では夜一がナックルヴァールと激突。夜一の危機に現れた浦原が、逆転の策を放つ。その頃、三界すべてに異変が走り始めていた――。」
この短いあらすじの中に、3つの戦線が同時に提示されています。整理するとこうなります。
■ 第1話で動き出す3つの戦線
① 玉座の間へ……一護・織姫・チャドがユーハバッハ討伐へ向かう
② 雨竜 vs ハッシュヴァルト……盟友同士が刃を交える
③ 城下の夜一 vs ナックルヴァール……危機に浦原が「逆転の策」を放つ
そして——三界すべてに異変が走り始める
最終クールの第1話としては、これ以上ないほど密度の高い構成です。とくに注目したいのが、あらすじ冒頭の一文——「一護と雨竜は、友として、仲間として再び並び立つ」。この一文だけで胸が熱くなる方も多いはずです。
第1話の見どころ|「再び並び立つ」までの長い道のり
① 一護と雨竜、その関係の重み
黒崎一護と石田雨竜。この二人の関係は、BLEACHという物語のなかでも特別な位置を占めてきました。滅却師である雨竜にとって、死神である一護は本来なら相容れない存在。物語の序盤では、互いに張り合う関係として描かれていました。
そこから幾度も背中を預け合い、時には道を違え、それでもまた並び立つ——千年血戦篇では雨竜が星十字騎士団側に身を置く展開もあり、二人の距離は物語の大きな軸となってきました。その積み重ねを踏まえたうえでの「友として、仲間として再び並び立つ」という公式の一文です。長く追ってきた読者・視聴者にとっては、この短い表現が持つ意味の大きさが伝わるはずです。
一護というキャラクターがここまで何を背負ってきたのかを振り返りたい方は、黒崎一護の強さと魅力を徹底考察もあわせてどうぞ。
② ハッシュヴァルトの瞳に灯る「王の光」
雨竜の前に立ちはだかるのがユーグラム・ハッシュヴァルト(CV:梅原裕一郎)。星十字騎士団のグランドマスター——つまり騎士団を実際に統率する立場にあり、ユーハバッハからもっとも信を置かれてきた男です。
あらすじにある「ハッシュヴァルトの瞳に、王の光が妖しく灯る」という表現は意味深です。彼とユーハバッハの結びつきが、単なる主従を超えたものであることを示唆する一文と読めます。雨竜との対峙が、思想と忠誠を巡るぶつかり合いになることを予感させます。
雨竜とハッシュヴァルトって、どっちも「滅却師の誇り」を背負ってるんだよね。だからこそ、ぶつかると重い……。
③ 城下の夜一 vs ナックルヴァール、そして浦原の「逆転の策」
そしてサブタイトルに直結するのが、この戦線です。四楓院夜一が城下でナックルヴァールと激突し、危機に陥ったところへ浦原喜助が現れて策を放つ——という流れがあらすじに明記されています。
夜一と浦原は、BLEACHにおいて長らく「切り札を隠し持っている側」として描かれてきた二人です。その二人が窮地で見せる手札が、第1話のクライマックスを飾ります。
④ 「三界すべてに異変」という不吉な予告
あらすじの最後を締めるのが「その頃、三界すべてに異変が走り始めていた――」という一文。三界とは、現世(人間界)・尸魂界(ソウル・ソサエティ)・虚圏(ウェコムンド)を指します。
つまりこの戦いは、もはや王宮の中だけの話ではないということ。世界そのものの構造が揺らぎ始めている——最終決戦の規模の大きさを、静かに、しかし決定的に告げる一文です。尸魂界という舞台の成り立ちを振り返りたい方は、尸魂界(ソウル・ソサエティ)篇の徹底解説もどうぞ。
サブタイトル「GOD OF THUNDER」が指すもの
第1話のサブタイトル「GOD OF THUNDER」——直訳すれば「雷神」です。
この言葉は、アニメオリジナルのタイトルではありません。原作単行本72巻に、同じ「GOD OF THUNDER」というタイトルのチャプターが存在します(原作では連番が振られた複数話構成)。アニメ第1話はこの前後を映像化した回にあたります。
そして公式あらすじが示すとおり、この回で大きく動くのは城下の夜一の戦い。サブタイトルが誰の何を指しているのか——その答えは、実際に本編を見て確かめるのがいちばんです。
■ ここまでのポイント整理
・第1話は3つの戦線(玉座への進撃/雨竜vsハッシュヴァルト/城下の夜一)が同時進行
・サブタイトルは原作72巻の同名チャプターに由来
・締めくくりは「三界すべての異変」——舞台が世界規模へ広がる予告
第1話は原作の何巻?|禍進譚は72巻から74巻の完結まで
「アニメで見た内容を原作で読みたい」「この先の展開を先に知りたい」という方のために、原作との対応を整理します。
■ 禍進譚がカバーする原作範囲
・前クール「相剋譚」は原作第661話「MY LAST WORDS」(72巻終盤)まで
・したがって禍進譚は第662話からスタート
・第1話のサブタイトル「GOD OF THUNDER」は、原作72巻の同名チャプターに由来
・このクールの射程は72巻終盤〜74巻(最終巻)の完結まで
・原作『BLEACH』は全74巻ですでに完結済み
つまり「アニメの続きが今すぐ読みたい」なら、72巻から74巻の3冊を押さえれば、千年血戦篇の結末まで到達できます。原作がすでに完結しているというのは、この作品を追ううえで大きな強みです。放送を待つか、先に読むか——自分のペースで選べます。
ここ、地味だけど大事なポイントなの。72巻には第663話まで収録されているから、相剋譚(第661話まで)で視聴が止まっている人にとっては、72巻の終盤2話ぶんがまだ見ていない範囲になるんだよ。どこまで見たかで買うべき巻が変わるから、下の表で確認してみてね。
■ 原作を買うなら何巻から?(視聴の進み具合で選ぶ)
・相剋譚までしか見ていない(第661話で止まっている) → 72巻から。終盤2話ぶんがアニメ未視聴の範囲にあたります
・禍進譚の第1話まで見た → 73巻からでおおむね地続き。心配なら72巻から読み直すと確実です
・結末だけ最短で知りたい → 73巻・74巻の2冊
・千年血戦篇を通して読み返したい → 55巻から(アニメ第1クールの開始地点)
「先に読んでしまったらアニメの楽しみが減るのでは」と迷う方もいるかもしれません。この点は好みが分かれるところですが、先に原作を読んでおくと「あの場面がどう映像化されるのか」という視点で毎週を味わえるようになります。逆に、初見の衝撃を大切にしたい方は、放送を追いかけながら該当巻を読み返す楽しみ方もあります。
原作の続きを読むならDMMブックスが便利
72巻〜74巻を買うなら、紙よりも電子書籍をおすすめします。理由はシンプルで、放送直後に「この先どうなるのか気になって眠れない」となったとき、その場で答えにたどり着けるからです。
加えて、DMMブックスには初回購入者限定の70%OFFクーポンがあります(値引き上限500円)。すでにDMM TVを使っている方なら、同じDMMアカウントでそのまま購入できるので手間もありません。「アニメはDMM TVで見て、原作の続きはDMMブックスで読む」という使い分けが、ひとつのアカウントで完結します。
主題歌|OPはjo0ji「I-BULL」、EDは9Lana「螺旋」
最終クールの主題歌も発表されています。
| 区分 | アーティスト | 曲名 |
|---|---|---|
| オープニング | jo0ji | I-BULL |
| エンディング | 9Lana | 螺旋 |
BLEACHは歴代を通じて主題歌の存在感が大きい作品です。最終クールを飾る2曲がどんな余韻を残すのか、映像とあわせて味わいたいところです。音楽を手がけるのは、シリーズを通して劇伴を担当してきた鷺巣詩郎さん。あの重厚なサウンドが最終決戦をどう彩るかも見どころのひとつです。
次回はいつ?|放送・配信スケジュールまとめ
禍進譚の放送・配信サイクルを整理しておきます。
■ 毎週のサイクル
・地上波……毎週土曜23:00〜/テレビ東京系ほか
・見放題配信……毎週日曜12:00〜/DMM TV・U-NEXTほか主要VODで順次
・広告付き無料配信……地上波から数日遅れ(第1話は7月30日24:00〜)
ここで押さえておきたいのが、視聴タイミングの選択肢が3つあるという点です。
| 見方 | タイミング | 向いている人 |
|---|---|---|
| 地上波でリアタイ | 土曜23:00 | 放送直後のSNSの盛り上がりに乗りたい人 |
| DMM TVなど見放題 | 日曜12:00 | 広告なしで快適に見たい/過去クールも追いたい人 |
| 広告付き無料配信 | 木曜24:00ごろ | 費用をかけたくない人(ネタバレ回避が必要) |
無料配信を待つ場合、地上波から数日のタイムラグが生まれます。BLEACHのような話題作は放送直後からSNSで盛り上がるため、その間ネタバレを避け続ける覚悟は必要です。「日曜の昼にはもう見られる」というDMM TVのタイミングは、そのバランスで見ると悪くない選択肢だと思います。
『BLEACH』を配信で見るなら|サービス比較
禍進譚から入る方も、第1クールから見返したい方も、まずは配信状況を確認しておきましょう。
| サービス | 月額(税込) | 無料特典 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| DMM TV | 550円 | 14日間無料+550pt | アニメ特化でコスパ最強。原作もDMMブックスで同一アカウント |
| U-NEXT | 2,189円 | 31日間無料+600pt | 見放題32万本+雑誌読み放題 |
| Amazon Prime Video | 600円 | 30日間無料 | Prime特典もまとめて使える |
| Hulu | 1,026円 | なし | 日テレ系が充実 |
| Netflix | 890円〜 | なし | オリジナル作品が豊富 |
| Disney+ | 1,250円(スタンダード) | なし | ディズニー/ピクサー/マーベル/スター・ウォーズ作品 |
| Lemino | 990円 | 31日間無料 | 韓ドラ・音楽ライブに強い |
当サイトのイチオシはDMM TVです。月額550円(税込)というコスパに加えて、初回は14日間無料+550ポイント付与。無料期間だけでも、千年血戦篇の過去クールをかなりの分量まで見返せます。
各サービスの詳しい比較は「BLEACH 千年血戦篇」はどこで見れる?配信サービス比較に、シリーズを最初から追う順番はBLEACHを見る順番ガイドにまとめています。
今から追いつくには?|過去クールのおさらい戦略
「禍進譚から見たいけど、前のクールの内容を忘れてしまった」——という方に向けて、現実的なおさらい方法を3段階で提案します。
【フルコース】全40話を見返す
第1クール13話+訣別譚13話+相剋譚14話=計40話。1日5〜6話ペースなら1週間ほどで完走できます。時間に余裕があるなら、これがいちばん満足度が高い方法です。
【標準コース】相剋譚(14話)だけ見返す
直前のクールだけを押さえる方法。禍進譚は相剋譚の直接的な続きなので、ここだけ見ておけば流れにはほぼ支障なく乗れます。週末2日あれば十分な分量です。
【最短コース】相剋譚の終盤3〜4話だけ
「次の放送までに間に合わせたい」という方向け。物語の直前の状況だけを頭に入れる方法です。それでも、玉座を巡る攻防の構図は掴めます。
どのコースを選ぶにしても、過去クールがすべて見放題で配信されているのは大きな利点です。DMM TVの14日間無料期間を使えば、おさらいから禍進譚の追いかけまでを費用をかけずに始められます。
全部見返せなくても大丈夫。相剋譚の終盤だけでも押さえておけば、禍進譚の第1話はしっかり楽しめますよ。
よくある質問(FAQ)
Q. 禍進譚の第1話はいつ放送されましたか?
2026年7月25日(土)23:00に、テレビ東京系ほかで放送されました。見放題配信は翌7月26日(日)12:00から、DMM TV・U-NEXTなど主要VODで順次スタートしています。
Q. 第2話以降はいつ見られますか?
地上波は毎週土曜23:00、見放題配信は毎週日曜12:00からの更新サイクルです。広告付きの無料配信は、そこから数日遅れて順次公開されます。
Q. 「GOD OF THUNDER」はアニメオリジナルのタイトルですか?
いいえ。原作単行本72巻に同じタイトルのチャプターが存在します。アニメ第1話は、その前後を映像化した内容にあたります。
Q. 禍進譚は原作の何巻から何巻までですか?
原作単行本72巻の終盤あたりから、最終巻である74巻の完結までが射程です。原作『BLEACH』は全74巻ですでに完結しているため、続きが気になる方は72〜74巻の3冊で結末まで到達できます。
Q. 千年血戦篇は全部で何話ありますか?
第1クール13話、訣別譚13話、相剋譚14話の計40話がこれまでに放送済みで、禍進譚の第1話は通算41話目にあたります。BLEACHのアニメシリーズ全体では通算407話目です。
Q. DMM TVで千年血戦篇の過去クールも見られますか?
見られます。第1クールから相剋譚まで見放題で配信されており、禍進譚の最新話も毎週日曜12時に追加されます。月額550円(税込)で初回14日間無料+550ポイント付きなので、おさらいから最新話の追いかけまで一つのサービスで完結します。
Q. 禍進譚の主題歌は誰が歌っていますか?
オープニングはjo0jiさんの「I-BULL」、エンディングは9Lanaさんの「螺旋」です。劇伴音楽はシリーズを通して鷺巣詩郎さんが担当しています。
Q. 途中から見ても話についていけますか?
禍進譚は最終決戦にあたるため、前提となる情報量はかなり多めです。最低でも直前の相剋譚は押さえておくことをおすすめします。時間がない場合は相剋譚の終盤3〜4話だけでも、玉座を巡る構図は掴めます。
まとめ|最終クールの幕が上がった
『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』第1話「GOD OF THUNDER」を整理すると、次のとおりです。
・2026年7月25日(土)23:00にテレビ東京系ほかで放送、翌26日(日)12:00から見放題配信スタート
・千年血戦篇としては第41話(BLEACHアニメ通算では第407話)
・3つの戦線が同時進行——玉座への進撃/雨竜vsハッシュヴァルト/城下の夜一
・サブタイトルは原作72巻の同名チャプターに由来
・禍進譚は原作72巻終盤〜74巻(完結)が射程。原作は全74巻で完結済み
・OPはjo0ji「I-BULL」、EDは9Lana「螺旋」
・以降は毎週土曜23:00放送・翌日曜12:00配信
2001年の連載開始から四半世紀。2022年に始まった千年血戦篇のアニメ化も、ついに最後のクールに入りました。一護とユーハバッハの因縁がどう決着するのか——その答えが、これから毎週描かれていきます。
見逃した方も、これから追いかけたい方も、配信なら自分のペースで合流できます。DMM TVなら過去クールのおさらいから最新話の追いかけまで一つで完結し、原作の続きも同じアカウントのDMMブックスで読めます。最終決戦を、万全の状態で見届けてください。
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