「鋼の錬金術師」ってアニメが2種類あるって聞いたんですが、旧作とBROTHERHOODってどっちから見ればいいの?
いい質問ね!実は旧作(2003年版)とBROTHERHOOD(2009年版)は、同じ漫画が原作でも全然違うストーリーなの。どちらも名作だけど、目的によって見る順番が変わってくるんですよ。
えっ、同じ原作なのに違うストーリーになるの?それは気になる!映画もあるって聞いたし、全部含めて視聴順を教えてほしいな。
もちろん!この記事では旧作・BROTHERHOOD・映画の違い、おすすめの視聴順、そして2026年4月時点でどの配信サービスで見られるかを全部まとめてます。初めての方も安心してくださいね。
ありがとう!どのサービスでお得に見られるかも知りたいです!
月額550円で14日間無料のDMM TVがアニメ見放題でイチオシですよ!旧作もBROTHERHOODも配信中なので、まずは無料期間中に一気見するのがおすすめです。
鋼の錬金術師は荒川弘先生の大人気漫画を原作とするアニメシリーズです。2003年放送の旧作(全51話)と2009年放送の完全新作「BROTHERHOOD」(全64話)、さらに映画作品が存在します。本記事では全作品の違いとおすすめの視聴順序を徹底解説します。
この記事でわかること
- 旧作(2003年版)とBROTHERHOOD(2009年版)の違い
- 映画作品を含めたおすすめの視聴順ガイド
- 初心者が最初に見るべき作品はどれか
- 2026年4月時点での各配信サービスの配信状況
- DMM TVなどお得に視聴できるサービスの比較
鋼の錬金術師 全作品一覧
まず鋼の錬金術師シリーズ全作品を一覧で確認しておきましょう。旧作・BROTHERHOOD・映画の3種類が存在します。
| 作品タイトル | 放送年 | 話数 | 制作会社 | 原作との関係 |
|---|---|---|---|---|
| 鋼の錬金術師(旧作) | 2003年 | 全51話 | BONES | 途中からオリジナル展開 |
| 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 | 2005年 | 映画(約105分) | BONES | 旧作の続き・完結編 |
| 鋼の錬金術師 BROTHERHOOD | 2009年 | 全64話 | BONES | 原作漫画に忠実な完全版 |
| 鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星 | 2011年 | 映画(約98分) | BONES | BROTHERHOODの世界観・外伝的 |
全4作品を合わせると、アニメ本編が計115話+映画2本という大ボリュームです。全部見ると合計200時間以上になる大作ですが、視聴目的によって見方を変えるのが賢明です。
旧作(2003年)とBROTHERHOOD(2009年)の違いを徹底比較
鋼の錬金術師には2つのアニメシリーズが存在します。同じ原作・同じキャラクターでも、その内容はまったく異なります。なぜそんなことが起きたのかを解説します。
なぜ2つのアニメが存在するのか
旧作(2003年版)が制作・放送された時点では、原作漫画がまだ連載途中でした。アニメの放送がどんどん進み、やがて原作に追いついてしまったため、途中からアニメオリジナルのストーリーへと分岐しました。
その後、原作漫画が完結(2010年)したことを受け、2009年に原作に忠実な「完全版」として制作されたのがBROTHERHOODです。
| 比較項目 | 旧作(2003年版) | BROTHERHOOD(2009年版) |
|---|---|---|
| 原作との整合性 | 序盤は忠実、中盤以降オリジナル | 原作漫画に完全準拠 |
| ストーリーの結末 | 独自のエンディング(現実世界との接続) | 原作通りのエンディング |
| テーマ性 | ダークで重厚・哲学的・孤独感が強い | 仲間・絆・冒険・希望色が強い |
| 序盤のペース | じっくり丁寧に展開 | 旧作既視聴者向けにやや速い |
| キャラクターの扱い | 一部キャラが旧作オリジナル設定 | 全キャラが原作準拠の設定 |
| 話数 | 51話 | 64話 |
| おすすめ対象 | ダークな雰囲気・独自解釈が好きな人 | 原作通りに見たい人・初心者全般 |
旧作の特徴と見どころ
旧作は2003年当時、原作が連載中だったため、アニメスタッフが荒川弘先生と話し合いながら「もしアニメがオリジナルの展開をするとしたら」という形で制作されました。原作者公認のパラレルワールド的作品とも言えます。
旧作の最大の特徴は、その重くダークな雰囲気です。「等価交換」の原則が持つ哲学的な問いかけが深く掘り下げられており、命や魂の重みについて考えさせられる作品になっています。特に序盤の丁寧な描写と中盤以降の独自展開は、BROTHERHOODとはまったく異なる感動を与えてくれます。
なお、旧作の続編映画「シャンバラを征く者」(2005年)では現実世界のドイツを舞台にした完結編が描かれており、旧作を見た人は必ずセットで視聴することをおすすめします。
BROTHERHOODの特徴と見どころ
BROTHERHOODは原作漫画の完結後に「原作に完全に忠実なアニメ」として制作されました。全64話で原作全27巻の内容を完全網羅しており、原作のエンディングまで描かれています。
BROTHERHOODの特徴は、壮大なスケールのストーリー展開と、多数の個性的なキャラクターたちの活躍です。錬金術師たちの「七つの大罪」をモチーフにしたホムンクルスとの戦いが全編を通じて描かれ、最終的に国家規模の陰謀と戦う大河ドラマへと発展します。
また世界的な評価も非常に高く、アニメ評価サイトMALやIMDbでも歴代トップクラスの評価を誇ります。アニメ入門者にも最初の1本として自信を持っておすすめできる作品です。
おすすめ視聴順ガイド【目的別3パターン】
鋼の錬金術師の視聴順は、あなたの目的・時間・好みによって異なります。ここでは3つのパターンで解説します。
パターン①【最短ルート】BROTHERHOODのみ(初心者・時間がない人向け)
視聴順序
- 鋼の錬金術師 BROTHERHOOD(全64話)
- (余裕があれば)鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星(映画)
総視聴時間の目安:約32時間(1話25分×64話)
初めて鋼の錬金術師を見る方には、まずBROTHERHOODだけを見ることを強くおすすめします。理由は以下の通りです。
- 原作漫画の内容を完全に網羅しており「正史」として完結している
- 世界的評価が非常に高く、初見でも感動できる完成度
- 旧作を先に見ると序盤の展開が似ているため、BROTHERHOODの序盤がやや冗長に感じやすい
BROTHERHOODの序盤(1〜13話程度)は、旧作既視聴者向けにやや駆け足になっています。初見の方は序盤でつまずく可能性があるため、「序盤が少し速いな」と感じたら、焦らず13話以降まで見続けることをおすすめします。14話以降から完全オリジナルの展開となり、ぐっと引き込まれる展開が続きます。
パターン②【完全制覇ルート】旧作→映画→BROTHERHOOD→映画(全作品を楽しみたい人向け)
視聴順序
- 鋼の錬金術師(旧作)全51話
- 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者(旧作続き映画)
- 鋼の錬金術師 BROTHERHOOD 全64話
- 鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星(BROTHERHOODの外伝映画)
総視聴時間の目安:約60時間以上
鋼の錬金術師を最大限楽しみたい方向けの完全制覇ルートです。このルートの最大のメリットは、同じ原作から生まれた2つのまったく異なる解釈・世界観を比較できること。旧作とBROTHERHOODを両方見ると、「どちらも正解」という奥深さを感じられます。
ただし旧作を先に見ることで、BROTHERHOODの序盤(1〜13話)がやや冗長に感じる可能性があります。その場合はBROTHERHOODの序盤を1.5倍速で見る、もしくはあらすじ確認程度に飛ばして14話から本格視聴するのも一つの方法です。
パターン③【旧作から入るルート】旧作ファン・ダーク系が好きな人向け
視聴順序
- 鋼の錬金術師(旧作)全51話
- 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者(映画・旧作完結)
- (必要に応じて)BROTHERHOOD を並行チェック
こんな人におすすめ:重くダークな雰囲気・哲学的テーマが好きな人
旧作特有の重厚でダークな世界観が好みの方は、旧作から入るのも全く問題ありません。旧作は序盤の丁寧な展開が特に素晴らしく、エドとアルの兄弟の絆や人体錬成の悲劇、ニーナ・タッカーの悲しいエピソードなどが丁寧に描かれています。
旧作を楽しんだ後でBROTHERHOODも見ると、「こんな展開になったのか!」という驚きと感動を味わえます。
各映画の視聴タイミング詳細
| 映画タイトル | 視聴タイミング | ネタバレ注意 | 重要度 |
|---|---|---|---|
| シャンバラを征く者(2005年) | 旧作51話の直後に必須 | 旧作のネタバレを大幅に含む | ★★★★★(旧作の完結編) |
| 嘆きの丘の聖なる星(2011年) | BROTHERHOOD完走後に推奨 | BROTHERHOODの軽いネタバレあり | ★★★☆☆(外伝的・任意) |
「シャンバラを征く者」は旧作の完結編であるため、旧作を見た方は必ず視聴してください。旧作51話のラストの続きを描いており、非常に重要な映画です。
一方「嘆きの丘の聖なる星」はBROTHERHOODの世界観をベースにした外伝的な映画で、視聴は任意です。BROTHERHOODが好きで、もっとエドたちの活躍を見たい方向けのボーナス作品と考えてください。
BROTHERHOOD序盤(1〜13話)が速い問題の解決策
BROTHERHOODを初めて見る方がよく戸惑う点として、序盤の展開速度があります。1〜13話は旧作でも描かれたエピソードを駆け足でまとめており、旧作未視聴者には唐突に感じることがあります。
| 話数 | 内容 | 補足 |
|---|---|---|
| 1〜13話 | 旧作でも描かれた導入・過去回想エピソード | 旧作既視聴者には少し速めに感じる |
| 14〜64話 | BROTHERHOOD完全オリジナル展開(原作準拠) | ここからが真骨頂!目が離せない展開が続く |
具体的には以下の対処法があります:
- 【そのまま見る】 初見なら序盤も十分楽しめます。13話まではエドとアルの過去・動機の説明として重要な回です
- 【旧作を先に見る】 旧作の序盤エピソードを丁寧に見てからBROTHERHOODに移ると、序盤の速さも納得できます
- 【1.5倍速で乗り切る】 BROTHERHOODの1〜13話を1.5倍速で見て、14話以降から通常速度に戻す方法も有効です
配信サービス別・鋼の錬金術師の配信状況(2026年4月現在)
2026年4月現在、鋼の錬金術師シリーズの各配信サービスでの配信状況をまとめました。サービス選びの参考にしてください。
| 配信サービス | 旧作(2003年) | シャンバラを征く者 | BROTHERHOOD | 嘆きの丘の聖なる星 | 月額料金 | 無料期間 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| DMM TV★おすすめ | ○ 見放題 | ○ 見放題 | ○ 見放題 | ○ 見放題 | 550円 | 14日間 |
| U-NEXT | ○ 見放題 | ○ 見放題 | ○ 見放題 | ○ 見放題 | 2,189円 | 31日間 |
| Amazon Prime Video | ○ 見放題 | △ レンタル | ○ 見放題 | △ レンタル | 600円 | 30日間 |
| Netflix | × 配信なし | × 配信なし | ○ 見放題 | × 配信なし | 890円〜 | なし |
| Hulu | ○ 見放題 | − 未確認 | ○ 見放題 | − 未確認 | 1,026円 | なし |
| Disney+ | × 配信なし | × 配信なし | × 配信なし | × 配信なし | 990円 | なし |
| ABEMAプレミアム | × 配信なし | × 配信なし | ○ 見放題 | × 配信なし | 960円 | 14日間 |
| Lemino | × 配信なし | × 配信なし | ○ 見放題 | × 配信なし | 990円 | 31日間 |
| FOD | × 配信なし | × 配信なし | × 配信なし | × 配信なし | 976円 | なし |
※ 配信状況は2026年4月時点の情報です。サービスの都合により変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
旧作・映画含めて全部見るならDMM TVが最安でイチオシ
旧作・映画・BROTHERHOODの全4作品を見放題で見られるのはDMM TVとU-NEXTだけ。でも月額はDMM TVが550円と断然お得なんです!
旧作からBROTHERHOOD、さらに2本の映画まで全作品を見たい方にはDMM TVが最もおすすめです。理由は以下の通りです。
- 月額550円(税込)という破格のコスパ
- 旧作・シャンバラを征く者・BROTHERHOOD・嘆きの丘の聖なる星の全4作品が見放題
- 14日間無料トライアルあり(14日間以内に全話視聴すれば完全無料)
- アニメ作品の配信本数が業界トップクラス
- 550ポイント(550円分)付与で他の作品のレンタルにも使える
14日間の無料期間中にBROTHERHOOD(64話×25分≒約27時間)を一気見することも可能です。計画的に視聴すれば完全無料で楽しめます。
U-NEXTの特徴(31日間無料が魅力)
U-NEXTは月額2,189円と高めですが、31日間の無料トライアルと600ポイント付与が強みです。無料期間が長いため、旧作(51話)→シャンバラを征く者→BROTHERHOOD(64話)→嘆きの丘の聖なる星まで全作品を余裕を持って視聴できます。映画・ドラマなど他のコンテンツも充実しているので、アニメ以外も楽しみたい方に向いています。
Amazon Prime Videoの注意点
Amazon Prime Videoでは旧作とBROTHERHOODは見放題ですが、映画2本はレンタル(有料)となっている場合があります。映画までセットで見放題にしたい方はDMM TVかU-NEXTを選ぶのが無難です。
各配信サービスへのリンク
下記ボタンから各サービスの詳細・登録ページにアクセスできます。
鋼の錬金術師 作品紹介・あらすじ
原作について
鋼の錬金術師は荒川弘先生による漫画で、スクウェア・エニックス「月刊少年ガンガン」にて2001年から2010年まで連載されました。全27巻で完結し、全世界累計発行部数は7,000万部を超える大人気作品です。
ストーリー(ネタバレなし)
舞台は錬金術が発達した架空の帝政国家「アメストリス」。錬金術師の兄弟、エドワード・エルリックとアルフォンス・エルリックは、幼い頃に亡くなった母親を錬成で蘇らせようとして「人体錬成」を行います。
しかし人体錬成は錬金術最大の禁忌。錬成は失敗し、エドは左足と右腕を、アルは体全体を失ってしまいます。エドはアルの魂を鎧に定着させることで弟を繋ぎとめますが、自身も義手・義足(オートメイル)を装備して生活することになります。
2人は失った体を取り戻すため、あらゆるものを変容させると言われる伝説の「賢者の石」を求めて旅立ちます。その過程で国家的陰謀や真の敵と対峙することになり……というスケールの大きな冒険ファンタジーです。
主要キャラクター
| キャラクター名 | 役割 | 特徴 |
|---|---|---|
| エドワード・エルリック(エド) | 主人公・国家錬金術師「鋼の錬金術師」 | 天才錬金術師。身長を気にしている。右腕・左足がオートメイル |
| アルフォンス・エルリック(アル) | エドの弟・魂を鎧に定着 | 体は巨大な鎧だが心は優しい少年。猫好き |
| ロイ・マスタング | 炎の錬金術師・大佐 | エドの上官。冷静沈着で野望を持つ |
| ウィンリィ・ロックベル | オートメイル技師・エドの幼馴染 | エドのオートメイルを整備する少女 |
| ホムンクルスたち | 敵側の人工生命体 | 7つの大罪(傲慢・強欲等)がモチーフ |
よくある質問(FAQ)
Q. 旧作とBROTHERHOOD、どちらを先に見るべきですか?
A. 初めての方にはBROTHERHOODから見ることをおすすめします。原作漫画に忠実で完成度が高く、最初の1本として最適です。ただし旧作独自の重くダークな雰囲気が好みの方や、すべての鋼の世界を堪能したい方は旧作から見ても問題ありません。
Q. 旧作だけ見て映画は飛ばしても大丈夫ですか?
A. 旧作を見た方は、映画「シャンバラを征く者」は必ず見てください。旧作のラストの続きが描かれており、旧作の完結編として非常に重要です。旧作51話を見て映画を飛ばすと、物語が未完のままになってしまいます。
Q. BROTHERHOODの序盤(1〜13話)が速くてついていけないのですが…
A. BROTHERHOODの1〜13話は旧作でも描かれたエピソードを駆け足でまとめているため、初見の方には少し速く感じることがあります。解決策は①そのまま進める(13話以降から本格展開が始まります)、②旧作を先に見てから改めてBROTHERHOODを見る、③序盤を1.5倍速で見て14話以降から通常速度に戻すの3つがあります。
Q. 映画「嘆きの丘の聖なる星」は見なくても大丈夫ですか?
A. はい、BROTHERHOODのメインストーリーとは独立した外伝的な映画なので、視聴は任意です。BROTHERHOODを楽しんで、もっとエドたちの冒険を見たい方が見るボーナスコンテンツとして捉えてください。シャンバラを征く者(旧作完結編)と違い、必須ではありません。
Q. 2026年4月時点でBROTHERHOODが見られる一番安いサービスはどこですか?
A. DMM TV(月額550円)が最安値です。14日間の無料トライアルもあるため、まずは無料で試してみることをおすすめします。旧作・映画を含む全4作品も見放題で配信中です。
Q. 鋼の錬金術師は子どもでも見られますか?
A. 小学校高学年以上であれば楽しめる作品です。ただし人体錬成の失敗シーンや戦闘描写など、やや残酷な場面が含まれます。小さなお子様がいる場合は保護者の方も一緒に見るか、中学生以上を目安にするとよいでしょう。BROTHERHOODは旧作より明るい雰囲気ですが、やはり重いテーマが含まれています。
Q. 原作漫画とBROTHERHOODはどちらが先に終わりましたか?
A. 原作漫画(2010年完結)の方が先に完結しました。BROTHERHOODは原作が連載中の2009年に放送開始しましたが、原作の連載ペースに合わせながら制作され、アニメとしては原作完結後の2010年7月に最終回を迎えました。BROTHERHOODは原作漫画のエンディングに完全準拠しています。
【鋼の錬金術師】の関連記事
まとめ:鋼の錬金術師を見る順番と配信サービスのまとめ
最後に鋼の錬金術師の視聴順と配信サービスのポイントをまとめます!
視聴順まとめ
- 初心者・時間がない方:BROTHERHOODのみ(64話)→余裕があれば嘆きの丘の聖なる星
- 全部楽しみたい方:旧作(51話)→シャンバラを征く者(映画)→BROTHERHOOD(64話)→嘆きの丘の聖なる星(映画)
- 旧作ファン・ダーク系好き:旧作(51話)→シャンバラを征く者(映画)→必要に応じてBROTHERHOOD
配信サービスまとめ
- 全4作品を見放題で最安値:DMM TV(月額550円・14日間無料)
- 無料期間が長い:U-NEXT(月額2,189円・31日間無料)
- BROTHERHOODのみでOKな方:Amazon Prime Video、Netflix、ABEMA、Leminoなど
鋼の錬金術師は旧作もBROTHERHOODも、それぞれ異なる魅力を持つ名作です。どちらを先に見ても後悔しない作品ですが、まずBROTHERHOODで原作の完全版を楽しんでから旧作を見るのが最もバランスのよい視聴体験になるでしょう。
現在DMM TVでは14日間の無料トライアルを実施中です。まずは無料で試してみて、気に入ったら継続するのがおすすめです。月額550円という圧倒的なコスパで旧作・BROTHERHOOD・映画の全作品を楽しめます。
最終更新:2026年4月
