こんにちは、リョウコです!今日は『Re:ゼロから始める異世界生活』に登場するエミリアの「母代わり」だった人物——フォルトゥナについて、深く深く掘り下げていきますよ。
フォルトゥナ……名前は知ってるけど、本編にはほとんど出てこないキャラだよね?劇場版『氷結の絆』で重要人物として描かれてた気がするんだけど、エミリアとどういう関係なの?
フォルトゥナはエミリアの「叔母」であり、実質的な「母代わり」だった人物です。エミリアの本当の母親ではないけれど、エミリアを我が子のように愛し、最後まで守ろうとした優しい女性でした。
そして、エミリアの「氷漬けにされていた100年」の謎を解く重要人物でもあるんです。エリオール大森林の悲劇、ペテルギウスとの恋愛、嫉妬の魔女サテラの介入——フォルトゥナの物語は、Re:ゼロ全体の根幹に関わっています。
この記事でわかること
- フォルトゥナの基本プロフィール(種族・年齢・立場)
- ハーフエルフとして背負った宿命と差別の歴史
- エミリアとの関係(叔母として、母代わりとして)
- ジュース(後のペテルギウス)との悲恋
- エリオール大森林の悲劇の全貌
- 強欲の魔女テュフォン襲撃事件と嫉妬の魔女サテラの介入
- フォルトゥナの最期と、エミリアへの遺産
- 劇場版『氷結の絆』での詳細な描写
- 『Re:ゼロから始める異世界生活』の配信サービス比較
フォルトゥナとは|エミリアの叔母にして母代わり

フォルトゥナ(Fortuna)は、長月達平氏のライトノベル『Re:ゼロから始める異世界生活』に登場する女性キャラクターです。本編の時間軸より約100年前を生きた人物で、ヒロインの一人であるエミリアの叔母であり、両親を失ったエミリアを我が子のように育てた「母代わり」の存在として描かれています。
その存在が本格的に語られたのは、劇場版アニメ『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』(2019年公開)。原作短編『氷結の絆』をベースにしたこの劇場版では、パックとエミリアの出会い、そしてフォルトゥナがいかにエミリアを愛し、守ろうとしたかが鮮烈に描かれました。
フォルトゥナの基本プロフィール
フォルトゥナのプロフィール
- 名前:フォルトゥナ(Fortuna)
- 種族:ハーフエルフ(銀髪・紫紺の瞳)
- 立場:エリオール大森林に隠れ住むエルフ集落の指導者
- 続柄:エミリアの叔母(エミリアの母の妹/姉とされる)
- 性格:温厚で慈愛に満ち、責任感が強い
- 恋人:ジュース(後のペテルギウス・ロマネコンティ)
- 初登場:劇場版『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』
- 原作:MF文庫J発行『Re:ゼロから始める異世界生活』短編集『氷結の絆』
フォルトゥナの容姿は、エミリアと非常によく似ています。銀色の長い髪、紫紺の瞳、エルフの特徴である尖った耳。エミリアが将来年を取ったらこんな姿になるのでは、と思わせる美しい大人の女性です。
叔母さんなんだ!じゃあ「お母さん」じゃなくて「おばさん」だったんだね。でも実質的に育ての親だから、エミリアにとっては「ママ」みたいな存在だったってことか。
ハーフエルフとしての立場|世界から忌避される存在

フォルトゥナを語る上で外せないのが、彼女が「ハーフエルフ」だったという事実です。Re:ゼロの世界において、ハーフエルフ——とりわけ「銀髪のハーフエルフ」は、極めて忌み嫌われる存在として描かれています。
嫉妬の魔女サテラと同じ容姿
その理由は、約400年前に世界の半分を呑み込んだとされる「嫉妬の魔女サテラ」が、銀髪のハーフエルフだったから。サテラは「魔女教」を生み出した張本人とされ、その姿を持つだけで世界中から差別と憎悪の対象となります。
フォルトゥナもまた銀髪のハーフエルフとして生まれ、その容姿だけで世界から拒絶される宿命を負っていました。エミリアもまったく同じ容姿を受け継いでいるため、本編でエミリアが「サテラ」と呼ばれて石を投げられるシーンが何度も描かれます。
「銀髪のハーフエルフ=魔女の同類」という偏見は、Re:ゼロ世界では絶対的なものなんです。フォルトゥナはその差別から逃れるため、人里離れたエリオール大森林に隠れ住んでいたんですね。
エリオール大森林の隠れ里
フォルトゥナが暮らしていたのは「エリオール大森林」と呼ばれる森。そこには彼女と同じく差別から逃れたエルフたちが集まり、小さな集落を作って静かに暮らしていました。フォルトゥナはその集落の指導者的立場にあり、皆から慕われる存在だったとされます。
外界との接触を極力断ち、自然と共に生きる——それがエリオール大森林のエルフたちの選択でした。しかしその静かな暮らしは、後に語られる「悲劇」によって、無残に打ち砕かれることになります。
エミリアとの関係|実母ではなく叔母

フォルトゥナとエミリアの関係について、まず明確にしておくべきは「フォルトゥナはエミリアの実母ではない」ということ。フォルトゥナはエミリアの「叔母」であり、エミリアの両親(兄/姉夫婦)が亡くなったか、何らかの事情で育てられなくなった後、フォルトゥナがエミリアを引き取って育てたとされています。
「ママ」とは呼ばせなかった理由
劇場版『氷結の絆』では、エミリアがフォルトゥナを「ママ」と呼ぼうとするシーンがあります。しかしフォルトゥナはそれを優しく諫め、「私はママじゃないわ。フォルトゥナと呼んで」と伝えます。
これはフォルトゥナがエミリアの本当の母親ではないことを尊重しつつも、彼女自身が「実母の代わりにはなれない」と考えていたからとも解釈できます。とはいえ、二人の関係は親子そのもので、フォルトゥナはエミリアを我が子のように愛していました。
でも結局エミリアは「ママ」って呼んじゃうんですよね。フォルトゥナが氷漬けになる直前、ずっと我慢していた言葉が溢れてしまう。あのシーンは涙なしには見られません……。
幼いエミリアの保護者として
『氷結の絆』の時点でエミリアは幼く、まだ世界の残酷さも自分の出自も知らない無邪気な少女でした。フォルトゥナはそんなエミリアに森の生き方を教え、本を読んで聞かせ、一緒に笑い、時に叱りながら、母代わりとして全力で愛情を注いでいました。
大精霊パックがエミリアと出会ったのも、このフォルトゥナと暮らしていた時代のこと。パックがエミリアを「リア」と呼び、深く愛するようになったのは、フォルトゥナの優しさに包まれた幸せな時間があったからこそと言えるでしょう。
ジュース(ペテルギウス)との恋愛|悲劇の伏線

フォルトゥナの人生で最も重要な人間関係の一つが、「ジュース」という青年との関係です。そして驚くべきことに——このジュースこそが、後にエミリア陣営の宿敵となる「怠惰の大罪司教ペテルギウス・ロマネコンティ」その人なのです。
ジュースという誠実な青年
『氷結の絆』に登場するジュースは、本編のペテルギウスからは想像もできないほど真面目で誠実、そして紳士的な青年として描かれています。彼は「賢者ロズワール」(賢者と呼ばれた最初のロズワール・L・メイザース)の弟子であり、フォルトゥナとエミリアの暮らすエリオール大森林を訪れる協力者でした。
ジュースとフォルトゥナは互いに惹かれ合い、恋愛関係にありました。エミリアもジュースを兄のように慕い、二人と過ごす時間を心から楽しんでいたんです。三人はまるで本当の家族のようでした。
「服従の魔女」の福音書
しかしジュースには、ある重大な秘密がありました。彼は「魔女教」と接触してしまい、「服従の魔女」と呼ばれる存在から「福音書」を授けられていたのです。福音書とは、未来の予言が記された書物で、所持者を魔女教に縛り付ける呪いの書とも言える代物です。
ジュース自身はフォルトゥナとエミリアを守るために魔女教の力を利用しようとしていたのですが、その関係は最終的に破滅をもたらすことになります。
えっ、ペテルギウスって元々はフォルトゥナの恋人だったってこと!?あの狂気のキャラからは想像もできないんだけど……何があったの?
エリオール大森林の悲劇|全員氷漬けの真相

ここからが『氷結の絆』のクライマックス、そしてエミリアという少女の宿命を決定づけた事件——「エリオール大森林の悲劇」の話です。
強欲の魔女子テュフォンの襲撃
ある日、エリオール大森林に「強欲の魔女子テュフォン」が襲来します。テュフォンは「強欲の魔女エキドナ」とは別の存在で、無邪気な子供のような姿をしながら「罪」を裁く力を持つ恐ろしい存在でした。
テュフォンの能力は「自分が罪人だと判断した相手を、その『罪の重さ』に応じて粉砕する」という凄まじいもの。彼女の理屈はあくまで「子供の理屈」であり、罪の有無も基準も恣意的——つまり、目をつけられた時点で逃れる術はほぼありません。
テュフォンはフォルトゥナのいるエリオール大森林を訪れ、村人たちを次々と「裁き」始めます。フォルトゥナや住民たちは大きな危機に直面し、ジュースもフォルトゥナとエミリアを必死に守ろうとしました。
魔女教大罪司教たちの介入
事件にはテュフォンだけでなく、魔女教の他の大罪司教たちも関与していたとされます。「強欲」「暴食」「色欲」など複数の魔女・大罪司教が絡み、エリオール大森林の悲劇は単なる魔女子の気まぐれではなく、組織的な襲撃の様相を呈していきます。
ジュースは魔女教に取り込まれていく中で、フォルトゥナを守るために自らの精神を削っていきました。「服従の魔女」の福音書、そして大罪司教としての権能「見えざる手」を扱う中で、彼の心は壊れていきます。
嫉妬の魔女サテラの介入
そして物語は決定的な瞬間を迎えます。エリオール大森林の混沌を「終わらせる」ために——あるいは「全てを愛して飲み込むために」——「嫉妬の魔女サテラ」が介入してきたのです。
サテラは『大兎』を解き放ったとも、自ら現れたとも言われています。いずれにせよ、エリオール大森林は完全に終焉を迎えます。フォルトゥナを含む森の住人たち全員が「氷漬け」にされたのです。
エミリアを救うための氷漬け
では、なぜ「氷漬け」だったのか?これにはエミリア自身の力が関わっているとされます。幼いエミリアが、絶望と恐怖の中で自らの「氷の精霊術」を暴走させ、結果として森全体——フォルトゥナを含む全員——を氷漬けにしてしまった、という解釈が有力です。
あるいは、エミリアを守るための保護者たちの最後の選択、または別の力が絡んでいる可能性もあります。いずれにせよ、エミリア以外の全ての住人が氷の中に封じられ、エミリア自身も長い眠りにつくことになります。
フォルトゥナの最期|「ママ」と呼ばれた瞬間

『氷結の絆』のクライマックスで描かれるフォルトゥナの最期は、Re:ゼロ屈指の名シーンとして多くのファンに記憶されています。
エミリアを抱きしめながら
世界が崩壊する中、フォルトゥナは幼いエミリアを抱きしめ、最後の言葉を交わします。エミリアはずっと「ママ」と呼ぶことを禁じられていましたが、その瞬間ばかりは、堪えきれずに「ママ」と叫んでしまいます。
フォルトゥナはその「ママ」という呼びかけを、優しく受け止めます。「ええ、ママよ」と——エミリアを抱きしめながら、最後の愛を伝えるんです。涙なしには見られないシーンです。
ジュースの絶望と「狂気」への変貌
そしてもう一人、決定的に壊れた人物がいます。それがジュース——後のペテルギウス・ロマネコンティです。
愛するフォルトゥナを失い、エミリアも氷の中に閉じ込められ、自らも魔女教の力に呑まれて——ジュースは精神を完全に崩壊させます。本編のペテルギウスが見せる「指を噛みちぎりながら愛を叫ぶ狂気」の原点は、まさにこの瞬間にあるのです。
つまりペテルギウスの「怠惰」とか「魔女への愛」って、フォルトゥナを失ったことと、ある意味繋がってるってことなんだ。だから本編で『フォルトゥナ』っていう名前を出した時、ペテルギウスがあんなに動揺するのか……!
劇場版『氷結の絆』での描写|パックとの出会い

『氷結の絆』はもう一つの大きな見どころとして、エミリアと大精霊パックの出会いを描いています。
パックの正体と契約
エミリアの守護精霊として知られるパック。本編では可愛らしい灰色の猫の姿で登場しますが、その正体は「終焉の獣」とも呼ばれる強大な大精霊です。
『氷結の絆』では、フォルトゥナの存命中にエミリアとパックが出会い、契約を結ぶ過程が描かれます。フォルトゥナが亡くなった後、エミリアを守る役割をパックが引き継ぐ——その流れが涙ながらに描写されています。
「リア」という呼び名の由来
パックがエミリアを「リア」と呼ぶ理由も、『氷結の絆』を通じて見えてきます。フォルトゥナとの幸せな日々、悲劇、そして長い眠り——その全てを乗り越えた少女への、特別な愛称なのです。
『氷結の絆』を見ることで、エミリアというキャラクターへの理解が一気に深まります。彼女がなぜ世界中から忌み嫌われても優しさを失わないのか、なぜパックを「お父様」と呼ぶのか——その全てがフォルトゥナとの過去に繋がっているんです。
エミリアへの遺産|継承された愛と意志

フォルトゥナの存在は、本編のエミリアの行動原理にも深く影響を与えています。
記憶の封印と「白鯨」
長い氷漬けの末に目覚めたエミリアは、フォルトゥナとの記憶や悲劇の詳細を一部失っています。これは霧の魔獣「白鯨」によって記憶が食われた可能性、あるいは精神を守るために自ら封印した可能性などが示唆されています。
本編4章「永遠の契りと、約束の地」では、エミリアが封印された記憶と向き合い、フォルトゥナとの過去を取り戻す重要なシーンが描かれます。スバルの支えがあったからこそ、エミリアは自らの過去を受け入れることができたのです。
4章「聖域」編は、エミリアの過去清算の物語でもあるんです。フォルトゥナや過去の自分と向き合い、王選候補者として進む決意を新たにする——重要な転換点ですね。
「みんなを救いたい」という誓い
エミリアが王選で掲げる「全ての人を平等に救う」という理想——これも、フォルトゥナから受け継いだ価値観の延長と言えるでしょう。差別に苦しみながらも他者を愛し続けたフォルトゥナの生き方は、エミリアの中に確かに息づいています。
『Re:ゼロから始める異世界生活』配信サービス比較
フォルトゥナとエミリアの物語、そして『氷結の絆』を視聴できるVODサービスを比較しました。劇場版『氷結の絆』も含めて視聴できるサービスを中心に紹介します。
| 配信サービス | 配信状況 | 月額料金 | 無料期間 |
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FAQ|フォルトゥナに関するよくある質問
Q. フォルトゥナはエミリアの本当の母親ですか?
A. いいえ、フォルトゥナはエミリアの「叔母」です。エミリアの母(フォルトゥナの姉または兄の妻)が亡くなった後、フォルトゥナがエミリアを引き取って育てたとされています。実母ではないものの、エミリアにとっては実質的な「母代わり」の存在でした。
Q. フォルトゥナとペテルギウスはどういう関係ですか?
A. ペテルギウス・ロマネコンティ(怠惰の大罪司教)は、かつて「ジュース」という青年でした。彼はフォルトゥナの恋人であり、エミリアを我が子のように愛していました。しかし「服従の魔女」の福音書を授かり、エリオール大森林の悲劇でフォルトゥナを失ったことで精神が崩壊し、現在の狂気の大罪司教へと変貌したのです。
Q. エリオール大森林の悲劇とは何ですか?
A. 約100年前、フォルトゥナたちが暮らしていたエリオール大森林に「強欲の魔女子テュフォン」をはじめとする魔女・大罪司教たちが襲来した事件です。最終的には嫉妬の魔女サテラの介入もあり、エミリアを除く森の住人全員が氷漬けにされてしまいました。フォルトゥナもこの事件で命を落としています。
Q. 劇場版『氷結の絆』はテレビアニメ本編と関係ありますか?
A. はい、深く関係しています。『氷結の絆』はエミリアの過去——フォルトゥナとの暮らし、パックとの出会い、エリオール大森林の悲劇——を描いた前日譚です。本編4章「聖域」編やペテルギウス関連のエピソードを理解する上で、視聴を強く推奨します。本編の謎が一気に氷解する重要作です。
Q. フォルトゥナの最期で「ママ」と呼ばれたシーンの意味は?
A. フォルトゥナはエミリアに「ママとは呼ばないで」と伝えていましたが、それは自分が実母ではないという尊重の気持ちからでした。世界が崩壊する最後の瞬間、エミリアが堪えきれず「ママ」と叫び、フォルトゥナが「ええ、ママよ」と受け入れるシーンは、二人の絆の深さを象徴する涙なしには見られない名シーンです。
まとめ|フォルトゥナという「愛」の象徴
フォルトゥナはエミリアの叔母であり、母代わりとして全身全霊で愛を注いだ女性でした。ハーフエルフという宿命を背負いながらも、ジュースとの恋、エミリアへの愛、森の住人への責任を全うしようとした彼女の生き方は、Re:ゼロ全体のテーマである「愛」を象徴する存在と言えるでしょう。
本編しか見ていなかった人にとっては、ペテルギウスがあそこまで狂ってしまった理由、エミリアの「みんなを救いたい」という願いの根源——その全てがフォルトゥナとの過去に繋がっていたんですね。劇場版『氷結の絆』、絶対に見たくなりました!
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