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転スラ4期を徹底解説|転生したらスライムだった件Season4のあらすじ・新キャラ・配信情報まとめ【2026年最新】

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リョウコ

リョウコ

2026年4月からいよいよ『転生したらスライムだった件』の第4期がスタートしたね!しかも分割5クールという超大型シリーズだよ!

かえで

かえで

転スラ4期!待ってました!でもちょっと待って、3期のあらすじを忘れちゃった部分もあるし、4期ってどんな話になるの?新キャラも気になる……

リョウコ

リョウコ

大丈夫!この記事で転スラ4期のあらすじ・新キャラ・見どころ・配信情報まで全部まとめてあるから安心して!

かえで

かえで

ネタバレはどのくらいあるの?アニメ派としてはちょっと気になる……

なぎさ

なぎさ

原作のネタバレは最小限にしつつ、アニメ派でも楽しめるように解説しているよ。転スラSeason4の魅力を徹底的に紹介するから、最後まで読んでみてね!

2026年4月3日より、日本テレビ系列「FRIDAY ANIME NIGHT」枠(毎週金曜23:00〜)にて、アニメ『転生したらスライムだった件 第4期(転スラ4期/転スラSeason4)』が放送スタートしました。

本作はWeb小説投稿サイト「小説家になろう」発の大人気ファンタジー作品で、スライムに転生した主人公リムル=テンペストが仲間を集め、国を建て、世界の運命を変えていく物語です。4期では「聖魔対立編」から「東の帝国」との全面戦争へと突入する、これまでで最もスケールの大きい展開が待っています。

この記事では、転スラ4期のあらすじ新キャラクター紹介注目の見どころ各VOD配信サービスでの視聴方法まで、2026年最新の情報を徹底解説します。転スラ 4期をこれから見る方も、原作ファンの方も、ぜひ最後までお読みください。


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この記事でわかること

この記事でわかること
  • 転スラ4期(転生したらスライムだった件Season4)の基本情報と放送スケジュール
  • 第4期で描かれるあらすじ(聖魔対立編〜東の帝国編)の全体像
  • ルドラ・ヴェルグリンド・近藤達也・マリアベルなど新キャラクターの詳細
  • 原作ファンが語る転スラ4期の注目見どころ5選
  • 各動画配信サービス(VOD)の転スラ4期配信状況の比較
  • DMM TVやU-NEXTなど無料トライアルで視聴する方法
  • 1期〜3期の復習におすすめの配信サービス
  • 転スラ4期に関するよくある質問(FAQ)

転スラ4期とは?基本情報・放送時期・原作範囲を解説

転スラ4期とは?基本情報・放送時期・原作範囲を解説

転スラ4期(正式タイトル:『転生したらスライムだった件 第4期』)は、伏瀬(ふせ)先生の人気ライトノベルを原作とするTVアニメシリーズの最新シーズンです。

3期では開国祭を成功させ、各国との国交を築いたリムル率いる魔国連邦(テンペスト)。しかし4期では、リムルの魔王としての台頭を危険視する者たちが動き出し、人類と魔物の全面衝突へと物語が急展開していきます。

転スラ4期の基本情報一覧

項目 詳細
正式タイトル 転生したらスライムだった件 第4期
放送開始日 2026年4月3日(金)
放送枠 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」毎週金曜23:00〜
放送クール数 分割5クール(まず連続2クール放送)
原作範囲(予想) 小説版10巻〜15巻(コミックス27巻以降)
制作会社 エイトビット
原作 伏瀬(小説家になろう発/GCノベルズ刊)
配信開始 2026年4月4日(土)23:00〜各配信サービスにて順次

分割5クールとは?放送スケジュールを解説

転スラ4期は、アニメ史上でも異例の「分割5クール」という大規模な放送形態が発表されています。まずは2026年4月から連続2クール(約半年間)が放送され、その後は一定期間を空けて残りの3クールが順次放送される予定です。

1クールが約12〜13話と仮定すると、全体で55〜65話というボリュームになります。これは転スラ4期が原作のクライマックスに向けて、じっくりと描かれることを意味しています。

転スラ4期 放送スケジュール(予想)

  • 第1・2クール(2026年4月〜9月):聖魔対立編〜ロッゾ一族との決着(原作10巻〜11巻相当)
  • 第3・4クール(時期未定):東の帝国との全面戦争・帝国戦(原作12巻〜14巻相当)
  • 第5クール(時期未定):天魔大戦の決着(原作15巻相当)

原作のどこからどこまで?

転スラSeason4は、小説版(GCノベルズ)の第10巻あたりから始まると予想されています。3期で描かれた「開国祭」や「勇者覚醒」の続きで、テンペストが世界の表舞台に立ったところからストーリーが展開します。

コミックス版では27巻以降の内容にあたり、物語は「聖魔対立編」→「領土掌握編」→「帝国侵攻編」→「天魔大戦」というダイナミックな流れで進みます。転スラファンの間では、この4期が描く範囲こそが原作でも最も盛り上がるパートだと言われており、アニメ化への期待が非常に高いです。

転スラ4期のあらすじ|聖魔対立から天魔大戦へ

転スラ4期のあらすじ|聖魔対立から天魔大戦へ

ここからは、転スラ4期で描かれるストーリーの概要を、原作のネタバレを最小限に抑えつつ解説します。アニメ派の方にも楽しんでいただける範囲で紹介していきますので、ご安心ください。

第1章:聖魔対立編 ― ロッゾ一族の暗躍

開国祭を終え、各国と国交を結んだ魔国連邦(テンペスト)は、リムルが掲げる「人魔共栄圏」の実現に向けて着実に歩みを進めていました。種族の壁を越え、人間と魔物が共存する理想的な国家として、テンペストは繁栄を続けます。

しかし、そんなリムルの台頭を危険視する者たちが裏で暗躍を始めます。その中心にいるのが、西方聖教会に深い影響力を持つシルトロッゾ王国の五大老です。

五大老の長である元勇者グランベル・ロッゾと、その孫娘マリアベル・ロッゾは、経済力と政治力を駆使して世界を裏から支配してきた一族です。彼らは「人類の守護」を名目に、魔王リムルの排除を画策し、巧みな策謀を巡らせてリムルとテンペストに真っ向から対峙します。

これまでの転スラでは、圧倒的なパワーを持つ魔王や暴力的な敵が多く登場してきました。しかし、ロッゾ一族は経済・政治・人間の欲望を操ることで世界を支配しようとする「知能派」の強敵です。純粋な戦闘力だけでは勝てない、これまでとは毛色の異なる戦いが描かれるのが聖魔対立編の最大の特徴です。

第2章:人魔共栄圏の実現と各勢力の思惑

テンペストが平和に発展する一方で、世界各国の思惑は複雑に絡み合っています。人間側の国々の中にも、テンペストとの交流に前向きな勢力と、魔物との共存に反対する勢力があり、その対立が激しさを増していきます。

リムルは外交や経済協力によって平和的に人魔共栄圏を広げようとしますが、それは同時に既存の権力構造を脅かすことでもあります。西方聖教会をはじめとする人類側の権力者たちにとって、魔王が主導する「共存」は到底受け入れられない発想であり、ここに衝突の火種が生まれます。

第3章:東の帝国の脅威 ― 帝国侵攻編

物語が中盤以降に差しかかると、いよいよ東の帝国(ナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国)が本格的に動き出します。

東の帝国は、テンペストの東に位置する巨大な軍事国家です。圧倒的な数の正規兵、高度な科学技術と魔法を融合させた機甲軍団、そして皇帝ルドラが有する究極能力による絶対的な支配力——これらすべてがテンペストに向けられます。

帝国の侵攻は、これまでリムルが経験してきたどんな戦いとも異なるスケールで描かれます。個人の力では対抗しきれない数十万の軍勢に対して、リムルと仲間たちがどう立ち向かうのか。テンペストの総力を結集した防衛戦が、手に汗握る展開で繰り広げられます。

第4章:天魔大戦 ― すべてが決する最終決戦

転スラ4期の最終盤で描かれるのが、シリーズ最大の決戦「天魔大戦」です。

東の帝国、西方諸国、そしてテンペスト——世界のあらゆる勢力が巻き込まれる未曽有の大戦争は、まさに物語のクライマックスにふさわしい壮大なスケールで展開します。

天魔大戦では、これまで登場した魔王たちが総力を結集して帝国と対峙します。リムルはもちろんのこと、ミリム、ギィ、ディアブロ、シオンといったテンペストの精鋭たちが、それぞれの強さを存分に発揮するオールスターバトルが見どころです。

転スラファンが「原作で一番面白いパート」と口を揃えるのがこの天魔大戦であり、4期がこの展開をどうアニメ化するのかは、2026年最大の注目ポイントといっても過言ではありません。

転スラ4期の新キャラクター紹介|注目の登場人物を徹底解説

転スラ4期の新キャラクター紹介|注目の登場人物を徹底解説

転スラ4期では、物語の重要な鍵を握る新キャラクターが続々と登場します。ここでは、4期で特に注目すべき主要な新キャラクターを紹介します。

ルドラ・ナム・ウル・ナスカ ― 東の帝国の皇帝

基本情報

  • 正体:東の帝国の皇帝であり、かつての「始まりの勇者」
  • 究極能力:正義之王(ミカエル)
  • 目的:人類統一による恒久平和の実現

転スラ4期で最も注目される新キャラクターが、東の帝国を統べる皇帝ルドラです。

ルドラは一見すると冷酷な独裁者に見えますが、実は遙か昔に「始まりの勇者」として世界を救った人物です。元々は「人類を統一して恒久平和を目指す」という理想を持つ熱い性格でしたが、数千年の時を経る中で、その理想は歪んでいきました。

ルドラが保有する究極能力「正義之王(ミカエル)」は、その名に反して恐るべき支配の力です。世界最強の種族である竜種すら支配できるほどの権能を持ち、配下に究極能力を授ける「代行権利(オルタナティブ)」や、天使の軍勢を召喚する最終兵器「天使之軍勢(ハルマゲドン)」など、リムルにとっても最大級の脅威となります。

かつて世界を救った勇者が、今度は世界を脅かす存在となる——この皮肉な構図が、転スラ4期の物語に深い奥行きを与えています。

ヴェルグリンド ― 灼熱の竜種にして帝国の元帥

基本情報

  • 種族:竜種(この世に4体しか存在しない最強の種族)
  • 別名:灼熱竜(スコーチドドラゴン)
  • 関係:ヴェルドラの姉、皇帝ルドラの伴侶
  • 役職:東の帝国の元帥

ヴェルグリンドは、リムルの盟友であるヴェルドラの姉にあたる竜種です。この世界に4体しか存在しない竜種の一体であり、その戦闘力は魔王をも上回る次元に達しています。

ヴェルグリンドは皇帝ルドラに心酔しており、帝国の元帥として彼に忠実に仕えています。転スラ4期では、ヴェルグリンドがルドラや近藤達也と協力してヴェルドラの精神支配を企てるなど、リムルの怒りを買う行動を取ります。

竜種同士の対決や、リムルvsヴェルグリンドの超次元バトルは、4期の戦闘シーンの中でも最大の見どころの一つです。姉と弟(ヴェルドラ)の因縁を絡めた、エモーショナルな展開にも注目です。

近藤達也 ― 東の帝国の異世界人・最強の狙撃手

基本情報

  • 正体:異世界(大日本帝国時代)から転移した軍人
  • 所属:東の帝国
  • 特技:超長距離狙撃、剣術
  • 特徴:リムルと同じ「異世界人」でありながら敵対する存在

近藤達也は、リムルと同じく異世界から来た人間でありながら、敵対する立場にある異色のキャラクターです。大日本帝国時代の軍人で、その時代の精神性を色濃く残しています。

近藤の恐ろしさは、飛行船からの超長距離狙撃でヴェルドラに致命傷を与えたエピソードに象徴されます。竜種にダメージを与えるという、常識外れの実力を持つ狙撃手です。さらに剣術においても卓越した腕前を持ち、剣聖の異名を持つガゼル・ドワルゴと対峙した際には、同門対決ながらも優勢に立ち回るほどの実力を見せました。

異世界人同士の対決——リムルとはまったく異なる時代・価値観を持つ近藤との戦いは、転スラSeason4の中でも独特の緊張感を生み出しています。

グランベル・ロッゾ ― 元「勇者」にして黒幕

基本情報

  • 正体:シルトロッゾ王国五大老の長、元「勇者」
  • 目的:人類の守護(ただし支配による)
  • 手段:経済力・政治力・人脈を駆使した謀略

グランベルは、かつて「勇者」の称号を持っていた老人です。ロッゾ一族の長として、経済と政治を裏から操ることで西方諸国に絶大な影響力を持っています。

グランベルは「人類の守護」を大義名分に掲げていますが、その手段は支配と謀略です。リムルが進める人魔共栄圏を真っ向から否定し、魔王の存在そのものを排除しようとします。純粋な戦闘力ではなく、知略と人間の欲望を武器にする点が、これまでの敵キャラクターとは大きく異なります。

マリアベル・ロッゾ ― あどけない少女の仮面を被った策謀家

基本情報

  • 外見:あどけなさの残る少女
  • 正体:異世界からの転生者(リムルと同様、前世の記憶を保持)
  • 祖父:グランベル・ロッゾ
  • 得意分野:経済操作、情報戦

グランベルの孫娘であるマリアベルは、外見こそ無垢な少女ですが、その正体はリムルと同じく異世界からの転生者です。生まれた時から前世の記憶を持っており、その知識と知恵を最大限に活用して暗躍します。

マリアベルとリムル——同じ「転生者」でありながら、まったく異なる理想を持つ二人の対決は、転スラ4期の物語に哲学的な深みを加えています。人類と魔物の「共存」を目指すリムルに対し、人類の「支配」による秩序を望むマリアベル。どちらが正しいのか、その答えは物語を通じて示されていくでしょう。

その他の注目キャラクター

転スラ4期では、上記の主要キャラクター以外にも多数の重要人物が登場します。

キャラクター名 所属 注目ポイント
カリギュリオ 東の帝国 帝国三武仙の一人。機甲軍団を率いる指揮官
ダムラダ 東の帝国 帝国三武仙の一人。圧倒的な格闘能力を誇る
ジウ ロッゾ一族 マリアベルの側近。影で暗躍する実行部隊
グラニート 東の帝国 帝国の将軍。大規模戦闘の指揮を執る
ゾンダ 東の帝国 異世界人の一人。特殊な能力を保有

原作ファンも唸る!転スラ4期の注目見どころ5選

原作ファンも唸る!転スラ4期の注目見どころ5選

転スラSeason4がなぜここまで期待されているのか? 原作ファンが太鼓判を押す5つの見どころを解説します。

見どころ1:知略戦の登場 ― ロッゾ一族との頭脳バトル

転スラ4期の序盤で描かれるロッゾ一族との戦いは、これまでの転スラとは一線を画す「頭脳戦」です。

グランベルとマリアベルは、純粋な暴力ではなく経済操作・政治的駆け引き・情報戦を駆使してリムルを追い詰めます。いくら戦闘力が高くても、国際政治の場では力押しが通用しない——そんなリアリティのある展開が、転スラの世界観に新たな深みを加えます。

リムルがどのようにこの知略戦を乗り越えるのか、その過程は原作ファンからも高く評価されているパートです。

見どころ2:分割5クールの超大型シリーズ

アニメ史上でも異例の「分割5クール」という放送形態は、それだけ転スラ4期が描くべき物語の厚みを示しています。

原作小説で約6巻分(10巻〜15巻)に及ぶ壮大なストーリーを、丁寧にアニメ化するための決断です。急ぎ足で駆け抜けるのではなく、各キャラクターの心理描写やバトルシーンを十分な尺で描けることが、ファンにとっても嬉しいポイントです。

約55〜65話にわたる大河ドラマ級のボリュームで、転スラの世界観をじっくりと堪能できるでしょう。

見どころ3:竜種同士の究極バトル

転スラ4期では、竜種同士の激突という前代未聞のバトルが描かれます。

ヴェルドラとヴェルグリンドは姉弟の関係にありながら、それぞれ異なる主君に仕えたことで敵対することになります。この世界に4体しか存在しない竜種が直接ぶつかり合う戦闘は、これまでのアニメシリーズで描かれたどんなバトルよりもスケールが桁違いです。

さらに、リムル自身が竜種クラスの実力者と交戦するシーンも予想されており、映像化の際にはエイトビットの作画力が真価を問われる場面となるでしょう。

見どころ4:テンペスト総力戦 ― 全キャラの見せ場

天魔大戦では、これまで登場してきたほぼすべてのキャラクターが戦線に参加します。

リムル、ミリム、ディアブロ、シオン、シュナ、ベニマル、ソウエイ、ハクロウ——テンペストの精鋭たちがそれぞれの持ち場で全力を出す「オールスターバトル」は、転スラファンが長年待ち望んでいた展開です。

各キャラクターにしっかりと見せ場が用意されているのが転スラの素晴らしい点で、推しキャラの活躍を楽しみにしているファンにとって、4期は間違いなく「ご褒美」となるシーズンです。

見どころ5:「正義とは何か」を問う深いテーマ性

転スラ4期は、単なるバトルアニメの枠を超えた哲学的なテーマも扱っています。

ルドラは「人類の統一による恒久平和」を、リムルは「種族を超えた共存による平和」を目指しています。どちらも「平和」を望んでいるのに、その手段がまったく異なるために衝突してしまう——この対比は非常に現実的で深い問いかけです。

また、グランベルやマリアベルも「人類の守護」という彼らなりの正義を持っています。転スラ4期では「正義の多面性」が描かれ、誰が正しくて誰が間違っているのか、視聴者自身が考えさせられるストーリー展開が魅力です。


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転スラ4期の配信状況|VOD比較テーブル【2026年4月最新】

転スラ4期の配信状況|VOD比較テーブル【2026年4月最新】

転スラ4期をテレビ放送以外で見るには、動画配信サービス(VOD)を利用するのが便利です。2026年4月時点での各サービスの配信状況を一覧でまとめました。

配信サービス 配信状況 月額(税込) 無料期間 1〜3期の配信
DMM TV 見放題 550円 14日間無料/550pt付与 全話見放題
U-NEXT 見放題 2,189円 31日間無料/600pt付与 全話見放題
Amazon Prime Video 見放題 600円 30日間無料 全話見放題
Netflix 見放題 890円〜 なし 全話見放題
dアニメストア 見放題 550円 初月無料(31日間) 全話見放題
Hulu 見放題 1,026円 なし 全話見放題
Disney+ 見放題 990円 なし 全話見放題
ABEMAプレミアム 見放題 960円 14日間無料 全話見放題
バンダイチャンネル 見放題 1,100円 初月無料 全話見放題
Lemino 見放題 990円 31日間無料 全話見放題
FOD 見放題 976円 なし 全話見放題
TELASA 見放題 618円 14日間無料 全話見放題

※2026年4月時点の情報です。配信状況は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。

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転スラ4期の配信スケジュール

各配信サービスでの転スラ4期の配信スケジュールは以下の通りです。

  • テレビ放送:毎週金曜23:00〜 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」
  • 各VOD配信:毎週土曜23:00〜 順次配信開始
  • TVerでの見逃し配信:毎週水曜0:00〜72時間限定(無料)

テレビ放送の翌日には各配信サービスで最新話が配信されるので、リアルタイムで見逃しても安心です。TVerでも72時間限定ではありますが無料で見逃し視聴ができます。

転スラ1期〜3期を振り返るなら

転スラ4期を最大限楽しむためには、1期〜3期のストーリーを把握しておくことが大切です。上記で紹介した配信サービスではいずれも1期〜3期の全話が見放題で配信されています。

転スラ アニメシリーズ一覧

  • 第1期(全24話):スライムに転生したリムルが仲間を集め、テンペストを建国する
  • 第2期 第1部(全12話):ファルムス王国との戦争、リムルの魔王覚醒
  • 第2期 第2部(全12話):魔王会合「ワルプルギス」、八星魔王入り
  • 第3期(全24話):勇者覚醒、開国祭、各国との外交
  • 劇場版 紅蓮の絆編:オリジナルストーリー

4期から見始めることも不可能ではありませんが、キャラクター同士の関係性や伏線を理解するためには、やはり1期からの視聴をおすすめします。DMM TVやU-NEXTの無料トライアルを活用すれば、全シーズンを一気見できますよ。

転スラ4期に関するよくある質問(FAQ)

Q. 転スラ4期はいつから放送していますか?

転スラ4期(転生したらスライムだった件 第4期)は、2026年4月3日(金)から日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」枠にて放送が開始されています。毎週金曜23:00〜放送で、まずは連続2クールでの放送です。動画配信サービスでは翌日の土曜23:00から順次配信されています。

Q. 転スラ4期は何クールありますか?

転スラ4期は分割5クールでの放送が発表されています。まず2026年4月から連続2クール(約24〜26話)が放送され、その後は時期を空けて残りの3クールが放送される予定です。全体では55〜65話になると予想されており、アニメ史上でも異例の大型シリーズです。

Q. 転スラ4期は原作のどこからどこまでですか?

転スラ4期は、原作小説版(GCノベルズ)の第10巻〜第15巻の内容をアニメ化すると予想されています。コミックス版では27巻以降に相当します。ストーリーは「聖魔対立編」から始まり、「東の帝国」との全面戦争を経て「天魔大戦」の決着まで描かれる見込みです。

Q. 転スラ4期を無料で見る方法はありますか?

はい、あります。DMM TV(14日間無料)、Amazon Prime Video(30日間無料)、U-NEXT(31日間無料)、ABEMAプレミアム(14日間無料)など、多くの配信サービスで無料トライアルが用意されています。トライアル期間中に解約すれば料金は一切かかりません。コスパで選ぶなら月額550円のDMM TVがおすすめです。

Q. 転スラSeason4を見る前に復習は必要ですか?

ストーリーを最大限楽しむなら、少なくとも3期の内容は把握しておくことをおすすめします。4期は3期のラスト「開国祭」の直後から始まるため、3期の展開を知っている方がスムーズに入れます。全シリーズを復習したい場合は、DMM TVやU-NEXTの無料トライアルで1期〜3期(全72話+劇場版)を一気見できます。

Q. 転スラ4期の主題歌は誰が歌っていますか?

転スラ4期のオープニング・エンディング主題歌の情報は、放送開始とともに公式より発表されています。歴代の転スラアニメでは、TRUE(寺川愛美)やStereo Dive Foundationなどのアーティストが主題歌を担当してきました。4期の最新の主題歌情報は公式サイトやSNSでチェックしてみてください。

Q. 転スラ4期に「天魔大戦」は含まれますか?

はい、転スラ4期の分割5クールの中で「天魔大戦」が描かれる予定です。ただし、最初の連続2クールでは「聖魔対立編(vsロッゾ一族)」が中心となり、天魔大戦は3クール目以降に描かれると予想されています。原作ファンの間では天魔大戦こそが転スラ最大の見どころと言われており、アニメ化への期待が非常に高い部分です。

Q. 転スラ4期はTVerで見れますか?

はい、TVerでも見逃し配信されています。毎週水曜0:00から72時間限定で最新話が無料公開されるので、配信サービスに加入していなくても視聴可能です。ただし、過去のエピソードはTVerでは視聴できないため、全話を通して見たい場合はDMM TVなどの配信サービスの利用をおすすめします。

まとめ|転スラ4期は2026年最大の注目アニメ

なぎさ

なぎさ

ここまで読んでくれてありがとう!最後に転スラ4期のポイントをまとめるよ!

転スラ4期のまとめポイント

  • 2026年4月3日から日本テレビ系で放送中。分割5クールの超大型シリーズ
  • 聖魔対立編から天魔大戦まで、原作でも最も人気のあるパートをアニメ化
  • ルドラ・ヴェルグリンド・近藤達也・マリアベルなど魅力的な新キャラが続々登場
  • 知略戦・竜種バトル・オールスター総力戦と見どころ満載
  • 各配信サービスで見放題配信中。コスパで選ぶならDMM TVが最強

転スラ4期(転生したらスライムだった件Season4)は、シリーズ最大の敵である東の帝国との全面戦争を描く、2026年を代表する大型アニメです。分割5クールという異例のスケールで、原作ファンが「一番面白い」と太鼓判を押す天魔大戦がついにアニメ化されます。

ロッゾ一族との知略戦から始まり、竜種同士の究極バトル、そしてテンペスト総力戦へ——転スラ4期は毎週目が離せない展開が続くことでしょう。

まだ視聴環境が整っていない方は、ぜひDMM TVの14日間無料トライアルをお試しください。月額550円で転スラ全シーズンが見放題なので、1期から一気に復習して4期の最新話に追いつくことも可能です。

転スラ4期を最高の環境で楽しんでいきましょう!

※本ページの情報は2026年4月時点のものです。最新の配信状況・料金は各サービスの公式サイトにてご確認ください。

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