「ライナーとベルトルトが敵だったってマジ!?」って衝撃が忘れられない……進撃のシーズン2、本当に伝説回だよね!
シーズン2は全12話でコンパクトなのに、内容がめちゃくちゃ濃い!獣の巨人の登場から、あの暴露シーンまで怒涛の展開でしたよね。
この記事では、進撃の巨人シーズン2のストーリーを徹底解説!名シーンや伏線、シーズン3への布石まで詳しく紹介しますね。
2013年のシーズン1放送から4年の沈黙を経て、2017年4月に待望の放送を開始した「進撃の巨人 Season 2」。全12話という短い尺ながら、怒涛の情報量と衝撃の展開でファンを震わせた伝説的なシーズンです。
特に第33話での「俺は鎧の巨人だ。ベルトルトは超大型巨人だ」というライナーの告白シーンは、アニメ史に残る名シーンとして今も語り継がれています。この記事では、シーズン2の全ストーリーを徹底解説しながら、見どころや伏線を深掘りしていきます。
この記事でわかること
- 進撃の巨人シーズン2の放送情報・基本スペック
- 全12話のストーリーを詳しく解説
- ライナーとベルトルトの正体暴露シーンの衝撃
- 獣の巨人・ユミルなど新キャラクターと新能力の解説
- シーズン2の名シーン5選&伏線まとめ
- シーズン3への布石・残された謎
- 進撃の巨人を視聴できるVODサービス比較
進撃の巨人シーズン2の基本情報

まずは「進撃の巨人 Season 2」の基本情報を押さえておきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品タイトル | 進撃の巨人 Season 2 |
| 放送期間 | 2017年4月1日〜2017年6月17日 |
| 話数 | 全12話(第26話〜第37話) |
| 放送局 | MBS・TBS系列ほか |
| 原作 | 諫山創(講談社「別冊少年マガジン」連載) |
| 監督 | 肩書:肩書(シリーズ構成:岡田麿里) |
| アニメーション制作 | ウィットスタジオ |
| 原作カバー範囲 | 原作コミックス第8巻〜第13巻(34〜50章) |
主要キャスト
| キャラクター名 | 声優 |
|---|---|
| エレン・イェーガー | 梶裕貴 |
| ミカサ・アッカーマン | 石川由依 |
| アルミン・アルレルト | 井上麻里奈 |
| リヴァイ・アッカーマン | 神谷浩史 |
| エルヴィン・スミス | 山路和弘 |
| ハンジ・ゾエ | 朴璐美 |
| ライナー・ブラウン | 細谷佳正 |
| ベルトルト・フーバー | 橋詰知久 |
| ユミル | 田村睦心 |
| クリスタ・レンズ(ヒストリア) | 三上枝織 |
| コニー・スプリンガー | 嶋村侑 |
| 獣の巨人(ジーク) | 嘉山未紗 ほか(正体判明はシーズン3以降) |
シーズン2のあらすじ(ネタバレなし)
シーズン1の壁内に巨人が侵入するという衝撃的な事件から始まるシーズン2。調査兵団と憲兵団の対立、壁の中の秘密、そして最も信頼していた仲間からの裏切り——。人類の存亡をかけた戦いは、まったく予想外の方向へと進んでいきます。
全12話という短い尺の中に、原作でも屈指の衝撃展開が詰め込まれた密度の高いシーズンです。
シーズン2のストーリー完全解説(ネタバレあり)

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ウォール・ローゼ内の巨人発見(第26話〜第29話)
シーズン2は、ハンジがウォール・シーナの壁内に巨人の壁人間が埋め込まれているという事実を発見する場面から始まります。これはシーズン1終盤での衝撃的な発見を受けたもので、壁の秘密がより深く掘り下げられていきます。
一方、調査兵団の新人たちはウォール・ローゼ付近での任務中に、突如として壁の外から巨人の大群が押し寄せてきたという知らせを受けます。しかしなぜか壁には穴が開いていない——これが物語最大の謎の一つとなります。
コニーの故郷・ラガコ村へと調査に向かった一行は、村が巨人によって壊滅していることを発見。しかも家の中には動けなくなった巨人がおり、コニーはその巨人が自分の母親に似ていることに気づきます。この描写は、のちに判明する「人間が巨人に変えられる」という真実の伏線となっていました。
同じころ、104期調査兵団の訓練生たちはウォール・ローゼ北端のウトガルト城に避難。しかしそこに巨人の群れが押し寄せ、追い詰められた一行の中でユミルが突如として巨人に変身——彼女が巨人化能力者であることが明らかになります。
ユミルと歴史の秘密(第30話〜第33話)
ウトガルト城での戦闘でライナーたちが窮地に陥る中、ユミルの巨人化により窮地を脱することに成功します。しかしユミルの巨人は小型で、動物的な俊敏さを持つ「顎の巨人」でした。
ユミルの正体について、物語はゆっくりと明かしていきます。彼女はかつて「ユミル」という名を騙って人々から崇拝を受けていた詐欺師であり、その罪によって壁外に放り出され、60年以上も「純粋巨人」として壁外をさまよっていたのです。そしてマーレの戦士候補生だったベルトルトを食べることで知性を取り戻し、人間に戻りました。
このユミルの過去は、「巨人とは何か」「マーレとは何か」というシーズン3・4の核心に触れる重要な伏線となっています。
また、クリスタ(ヒストリア)の出自についても少しずつ明かされ始めます。彼女が王家の血を引く隠し子であるという事実が、のちの物語に大きく関わってきます。
ライナーとベルトルトの正体暴露(第33話〜第34話)
シーズン2最大の衝撃、そしてアニメ史に残る名シーンがここにあります。
第33話「秘密」。任務を終えて休憩中のエレンに、ライナーが突然こう告げます——
進撃史上最大の衝撃セリフ
「俺は…鎧の巨人だ。ベルトルトは超大型巨人だ。」
── ライナー・ブラウン(第33話「秘密」より)
この一言はまるで世間話をするかのような自然さで告げられ、エレンも視聴者も一瞬理解できないほどです。ライナーが「戦士」と「兵士」の二重人格的な精神状態にあり、自分が誰なのか混乱していたことがこのシーンから読み取れます。
エレンとアルミンは冷静を保ちながらも内心パニックになりながら、周囲に気取られないよう状況を把握しようとします。しかしすぐにライナーとベルトルトは巨人に変身し、エレンを拉致して森の中を逃走。調査兵団との激しい追走劇が始まります。
この暴露シーンが衝撃的な理由は単に「敵だった」という事実だけでなく、シーズン1からずっと主人公たちの仲間として描かれてきたライナーとベルトルトへの感情移入があったからです。視聴者もエレンたちと同様に、彼らを信頼していたのです。
エレンの鎧砕き・奪還作戦(第35話〜第37話)
ライナー(鎧の巨人)に拉致されたエレンと、ユミルを連れて逃げるベルトルト(超大型巨人)。調査兵団はリヴァイ班を中心に追撃を開始します。
エレンは硬化能力(アーモルド)を使いこなせないまま、ライナーとの巨人戦で圧倒されますが、ここで「座標の力」を発動させます。エレンが叫びながら触れたライナーの手に反応し、周囲の無垢の巨人たちがライナーに殺到——これは人類にとって大きな発見であり、エレンの「座標保持者」としての特別性が示される場面でした。
最終的に調査兵団はエレンの奪還に成功しますが、ライナーとベルトルトは逃亡。ユミルは自らの意志でベルトルトたちとともに去ることを選びます。クリスタへの手紙を残して——。
こうしてシーズン2は幕を閉じますが、謎は深まるばかり。「壁の外の人類とは何か」「座標の力とは何か」「ユミルの今後は」という新たな謎がシーズン3へと引き継がれます。
シーズン2で登場した新キャラクター・新能力

獣の巨人(ジーク・イェーガー)
シーズン2で最も印象的な新キャラクターが獣の巨人です。二足歩行する類人猿のような外見を持ち、人間の言葉を話すことができます。投擲能力が異常に高く、大岩を野球の球のように投げつける攻撃は圧倒的な破壊力を誇ります。
その正体はシーズン3以降に明かされますが、シーズン2では謎の存在として登場し、調査兵団に多大な被害を与えます。「壁の外にも知性ある巨人がいる」という事実は、物語の世界観を大きく広げる重要な伏線でした。
ユミルの「顎の巨人」
小型で機敏な巨人化能力者・ユミル。彼女の巨人は「顎の巨人」と呼ばれ、強靭な顎と鋭い爪が特徴です。ウトガルト城での戦闘では、通常の巨人を圧倒する動きを見せました。
ユミルが60年以上も純粋巨人だったという事実は、「壁外に追放された罪人が巨人にされた」という残酷な真実を示しており、のちに「マーレの迫害」という大きなテーマへとつながっていきます。
エレンの「座標」能力
シーズン2クライマックスで初めて発動した「座標」と呼ばれるエレンの特殊能力。王家の血を持つ巨人化能力者に触れた際に発動し、周囲の無垢の巨人たちを意のままに操れる力です。
これはのちに「始祖の巨人の力」として詳しく解説されますが、この時点ではエレン自身も理解できておらず、一度だけ偶発的に使用しました。この能力の存在が、シーズン3以降の政治的な争いの中心となっていきます。
硬化能力(アーモルド)の可能性
エレンが自在にコントロールできていないながらも、巨人状態の自分の一部を岩のように硬化させる能力が示唆されます。これはシーズン3以降で正式に「硬化能力」として確立され、壁の穴を塞ぐなど重要な役割を果たします。
シーズン2の見どころ・名シーン5選

第1位:ライナーとベルトルトの正体暴露(第33話)
言わずと知れたシーズン2最大の衝撃シーン。「俺は鎧の巨人だ」という一言が、これまでの物語すべてを塗り替えます。シーズン1からの伏線が一気に回収される瞬間であり、多くのファンがリアルタイムで「え?え?え?」と固まった伝説の場面です。
ライナーが壊れたように告白する演技と、神谷浩史が演じるエレンの震えた声のやりとりが、このシーンの完成度を高めています。
第2位:リヴァイ班がライナーを追い詰める追走劇(第35話〜第36話)
鎧の巨人のライナーがエレンを連れて逃げる中、調査兵団が立体起動装置を駆使した高速追走を展開。森の中での戦闘は視覚的に非常に美しく、ウィットスタジオのアクション作画の真骨頂とも言える場面です。
リヴァイが鎧の巨人の関節部分を狙うシーンは、キャラクターの戦略性の高さを示す名場面でもあります。
第3位:ユミルの巨人化・ウトガルト城での奮闘(第29話〜第30話)
絶体絶命の状況でユミルが巨人化し、仲間を守るために戦う場面。彼女が60年以上も巨人だったという重い過去を抱えながら、それでもクリスタたちを守ろうとする姿は感動的です。
「顎の巨人」の機敏な動きは、それまでの巨人イメージを覆すもので、視聴者に新鮮な驚きを与えました。
第4位:エレンが座標を発動し巨人の群れを制御する(第36話)
窮地に陥ったエレンがライナーに触れた瞬間、突如として周囲の無垢の巨人たちがライナーに群がり始めます。エレン自身も何が起きたかわからない状態でありながら、人類の歴史を変えうる「座標」の片鱗を見せた場面です。
「これはなんだ!?エレン、お前は一体……」というアルミンの驚きが視聴者の気持ちを代弁していました。
第5位:ユミルがクリスタの元を去る決断(第37話)
シーズン2ラストで、ユミルは自分の意志でベルトルトたちとともに行くことを選びます。60年間に渡る過去の因縁と、マーレへの「帰還」という選択。クリスタへの手紙を残して消えるユミルの姿は、多くのファンの涙を誘いました。
のちの展開でユミルがマーレでどうなったかが示唆されますが、それもまた胸が痛い結末でした。
シーズン2の伏線と謎(シーズン3への布石)

シーズン2は伏線の宝庫!シーズン3・4で回収される謎がいっぱい詰まっています。
伏線①:コニーの母親が巨人になっていた
ラガコ村で動けなくなっている巨人がコニーの母親に似ていたことは、「人間が巨人に変えられる」という真実の伏線でした。これはシーズン3で「壁の民はすべてエルディア人であり、マーレの技術によって巨人化できる」という真実として明かされます。
伏線②:クリスタ(ヒストリア)の王家の血
ユミルがクリスタに「本当の名前を名乗れ」と促したシーン。クリスタの本名がヒストリア・レイスであり、彼女が王家レイス家の血筋であることがシーズン3の核心的なテーマとなります。「座標(始祖の巨人)」の力は王家の血を持つ者と組み合わさることで真価を発揮する——という重要な設定につながります。
伏線③:エレンの「座標」能力
エレンが偶発的に発動させた「座標」の力。これが始祖の巨人の力であり、エルディア王家の秘密に直結する能力であることはシーズン3以降で明かされます。なぜエレンがこの力を持てるのか——それはエレンの父・グリシャの過去と密接に絡んでいます。
伏線④:壁の中の巨人の謎
ウォール・シーナの壁に埋め込まれた巨人の壁人間。これは「壁の王がかつて自らの民(エルディア人)を壁の材料として使った」という衝撃の真実につながります。壁の巨人は「コロッサル巨人(超大型巨人)」と同種の巨人であることがシーズン3で判明します。
伏線⑤:ライナーの二重人格的な精神状態
ライナーが「戦士」と「兵士」という二つの自己を持っていたことが示唆されます。「壁の外から潜入した敵スパイ」という使命を持ちながら、「調査兵団の仲間」として過ごすうちに本当に仲間だと感じるようになってしまった——この心理的葛藤はシーズン3・4で深く掘り下げられ、ライナーというキャラクターの複雑さを際立たせます。
伏線⑥:獣の巨人の正体と目的
シーズン2では謎の存在として登場した獣の巨人。調査兵団に多大な被害を与えながら、何かを探しているような素振りを見せます。その正体と目的はシーズン3以降で徐々に明かされ、エレンとの衝撃的な関係性が判明します。
進撃の巨人を視聴できるVODサービス比較

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| 配信サービス | 配信状況 | 月額料金 | 無料期間 |
|---|---|---|---|
| DMM TV🔥 | ◎見放題 | 550円 | 14日間無料 |
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| Hulu | ○見放題 | 1,026円 | なし |
| Netflix | ○見放題 | 890円〜 | なし |
| Disney+ | ×配信なし | 990円 | なし |
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よくある質問(FAQ)
Q. 進撃の巨人シーズン2は全何話ですか?
全12話です(第26話〜第37話)。2017年4月1日から6月17日まで放送されました。シーズン1(25話)と比べると短いですが、内容の密度はシリーズ屈指です。
Q. シーズン2から見ても大丈夫ですか?
シーズン2からの視聴はおすすめしません。シーズン1の内容を前提としたストーリー展開が多く、特にライナーとベルトルトの衝撃は「シーズン1から彼らを信頼してきた」という感情があってこそ生きます。必ずシーズン1から順番に視聴してください。
Q. ライナーとベルトルトがなぜ裏切り者だとわかったのですか?
第33話で、ライナー自身がエレンに「俺は鎧の巨人だ。ベルトルトは超大型巨人だ」と突然告白します。これはライナーが「戦士」と「兵士」の間で精神的に崩壊しかけていたからとも解釈されています。シーズン1の伏線(ライナーがエレンの手を偶然壁に触れさせたシーンなど)を見返すと改めて納得できます。
Q. 獣の巨人の正体はシーズン2で明かされますか?
シーズン2では明かされません。獣の巨人はシーズン2では謎の存在として登場するのみです。その正体はシーズン3後半以降で徐々に明らかになります。ネタバレを避けたい方は続きを楽しみにしてください。
Q. ユミルはその後どうなりますか?
シーズン2ラストで自らの意志でベルトルトたちとともに去ったユミル。その後の詳細は後のシーズンで断片的に示唆されますが、残念ながら明るい結末ではありませんでした。シーズン3以降でユミルに関する情報が少しずつ明らかになります。
Q. エレンが使った「座標」の力とは何ですか?
シーズン2で初めて発動した「座標」は、周囲の無垢の巨人を操れる特殊な力です。後に「始祖の巨人」の力として詳しく解説されます。エレンがなぜこの力を持てるのか、その秘密はシーズン3でエレンの父・グリシャの過去とともに明かされます。
Q. シーズン2の次はどこから見ればいいですか?
シーズン2の続きは「進撃の巨人 Season 3 Part1」(2018年放送)です。ウォール・シーナの壁の秘密とレイス家の謎、ケニー・アッカーマンとの戦いが描かれます。シーズン2で散りばめられた謎が一気に回収される重要なシーズンです。
Q. 進撃の巨人シーズン2はどのVODで見れますか?
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まとめ
進撃の巨人シーズン2は、全12話という短さながら情報量が凄まじい!ライナーとベルトルトの暴露シーンは今見ても衝撃ですし、シーズン3・4への伏線がこれほど詰まっているとは……改めて諫山創先生の構成力に感動します。
この記事では、進撃の巨人シーズン2について徹底解説しました。まとめると:
- シーズン2は2017年放送・全12話の密度の高いシーズン
- ライナーとベルトルトの正体暴露はアニメ史に残る衝撃シーン
- 獣の巨人・ユミルの顎の巨人など新たな巨人が登場
- エレンの「座標(始祖の巨人)」能力が初めて発動
- シーズン3以降への伏線が随所に散りばめられている
- DMM TV(月額550円・14日間無料)でシーズン1から全シリーズ視聴可能
シーズン2を見終わったら、ぜひ続きのシーズン3・4・完結編も視聴してください。シーズン2で散りばめられた伏線がすべて回収される時の快感は格別です。まずはDMM TVの14日間無料トライアルでシーズン2を一気見してみましょう!
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