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Re:ゼロ レムの名言・名セリフ完全まとめ|「好きです」「0から始まる」感動の全セリフ【2026年最新】

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Re:ゼロ レムの名言・名セリフ完全まとめ|「好きです」「0から始まる」感動の全セリフ【2026年最新】

リョウコ

リョウコ

Re:ゼロのレムって名言が多すぎて、どれが一番感動したか選べないよ…!

かえで

かえで

特に「0から始まればいい」のシーンは、初めて見たとき思わず泣いてしまったな…。スバルへの愛が溢れてた。

リョウコ

リョウコ

この記事ではレムの全名言を章ごとにまとめて、背景まで詳しく解説するよ!Re:ゼロを見たことがない人にも伝わるよう書いてあるから、ぜひ読んでみて!

この記事でわかること

  • Re:ゼロ レムの名言・名セリフを章ごとに完全網羅
  • 各名言が生まれた背景・シーンの詳しい解説
  • 「ナツキ・スバルが好きです」「0から始まればいい」など最大の名場面の全貌
  • 第7章以降の記憶なきレムが放つ新たな名言
  • 声優・水瀬いのりさんの演技の魅力
  • Re:ゼロが見られるVODサービスの比較・無料体験情報

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かえで

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名言を読んでいたらRe:ゼロが無性に見たくなってきた…!どこで見るのがおすすめ?

リョウコ

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レムの名言TOP10|背景解説つき

レムの名言TOP10|背景解説つき

Re:ゼロを代表するヒロイン・レム。彼女はメイド服を身にまとい、穏やかな微笑みを絶やさない一方で、愛する人のためならどんな犠牲も厭わない強さを持つキャラクターです。そんなレムが作中で放つ言葉の数々は、多くの視聴者の心に深く刻まれています。

ここでは特に反響が大きかった名言TOP10を、背景解説とともにご紹介します。

第1位:「ナツキ・スバルが好きです」

「ナツキ・スバルが好きです。世界で一番、大好きです」

― レム(第3章 第18話)

Re:ゼロ全体を通して最大の名場面として語り継がれる告白シーン。スバルが絶望の淵で「死に戻り」の能力を使って何度も挑戦し、それでも折れそうになった時、レムはスバルのすべてを肯定してこの言葉を伝えます。「彼女に気持ちを伝えてもらったから、もう一度立ち上がれた」という視聴者の声が続出した、シリーズ最高評価を誇るシーンです。

第2位:「0から始まればいい」

「ナツキ・スバルが諦めてしまったら、私は悲しいです。だから、もし何もかも失ってしまったとしたら、また0から始めればいい。0から始まればいいじゃないですか」

― レム(第3章 第18話)

第1位の告白と同じシーンで語られる、もう一つの名言。「大切なものを何度失っても、また積み上げればいい」というメッセージは、Re:ゼロ最大のテーマのひとつであり、スバルだけでなく視聴者自身の心にも深く響きます。

第3位:「ずっと、そばにいます」

「ずっと、そばにいます。どこへでも、何があっても」

― レム(第3章)

スバルが「また一人で戦う」と告げた時、レムが静かに、しかし揺るぎない声で伝えた言葉。決して派手ではありませんが、その短さゆえに重みが際立ちます。レムの献身的な愛情が凝縮された一言です。

第4位:「あなたが英雄になれると信じています」

「私はナツキ・スバルが英雄になれると信じています。だから、あなたに英雄でいてほしいのです」

― レム(第3章 第18話)

スバルが「自分は英雄じゃない」と自己否定する場面で、レムは迷いなくこう断言します。スバルの可能性を誰よりも信じるレムの姿が、このシーンをいっそう輝かせています。

第5位:「私がいなくても、あなたは誰かに好きになってもらえる人です」

「私がいなくても、スバルは誰かに好きになってもらえる人です」

― レム(第3章)

スバルへの深い愛情と、自分よりスバルの幸せを優先するレムの自己犠牲的な側面が表れた言葉。「自分がいなくていい」と言いながらもそばにいることを選ぶレムの複雑な感情が、胸に刺さります。

第6位:「お姉さんが戻ってくるまで、私が守ります」

「お姉さんが戻ってくるまで、私がスバルのことを守ります」

― レム(第2章)

ラムへの絶対的な信頼と、スバルを守るという決意が同時に表れた言葉。第2章でレムとスバルの関係が深まる中、レムが初めてスバルを「守る対象」として認識し始めたことを示す重要なセリフです。

第7位:「どうかナツキ・スバルのことを、ずっと好きでいさせてください」

「どうかナツキ・スバルのことを、ずっと好きでいさせてください」

― レム(第3章)

エミリアへの複雑な感情と自分の気持ちに葛藤しながら、それでも「スバルを好きであり続けたい」と願うレムの純粋さが伝わるセリフ。嫉妬も諦めも混ざった複雑な心理が、たった一言に凝縮されています。

第8位:「あなたが嫌いでした」

「ナツキ・スバルのことが、嫌いでした。でも今は、大好きです」

― レム(第2章)

第2章の終盤、スバルへの感情が「疑念と敵意」から「信頼と愛情」へと変化したことを率直に告白するシーン。最初は「怪しい人物」として警戒していたレムが、スバルの行動を通じて心を開いていく過程が凝縮されたセリフです。

第9位:「私の名前を呼んでください」

「もう一度だけ、私の名前を呼んでください。レムの名前を、スバルに呼んでほしいのです」

― レム(第4章)

第4章でレムが魔女教に捕らえられ、眠りについてしまう直前のシーン。スバルへの最後の願いが「名前を呼んでほしい」という一言である点に、多くのファンが涙しました。

第10位:「あなたのことは知らない。でも、信じてみようと思う」

「あなたのことは知らない。でも、信じてみようと思う」

― レム(第7章・記憶を失った状態)

第7章以降、記憶を失ったレムがスバルと再会した際の言葉。「記憶がなくても本能的にスバルを信頼しようとする」というシーンは、二人の絆の深さを象徴するものとして、多くのファンから高評価を得ています。


第2章の名言|敵対から信頼へ

第2章の名言|敵対から信頼へ
かえで

かえで

第2章ってレムがスバルを疑う場面が多いよね。最初は怖かったけど、だんだん心を開いていくのが見てて面白かった!

第2章「シュドラクの民」篇では、スバルがロズワール邸に滞在し始める中、レムは「スバルが何か隠している」という疑念を持ち続けます。しかしスバルの行動を通じて徐々に信頼を深め、ついに敵対関係が友情へと変わる過程が描かれます。

「化け物の匂いがします」

「あなたから、化け物の匂いがします。それだけでも、あなたのことが信用できない理由に十分です」

― レム(第2章 第6話)

スバルの「死に戻り」の能力のせいか、魔女の匂いをまとっているスバルを、レムは当初強く警戒します。半魔族のレムにとって魔女の匂いは本能的に恐怖を呼び起こすものであり、この疑念は第2章を通じてレムの行動を支配します。スバルの真意を知らないからこその切実な一言です。

「あなたを殺してしまいたかった」

「あなたのことを、何度も殺してしまいたいと思いました。それが間違いだったとわかっています」

― レム(第2章)

過去にレムがスバルに対して抱いていた殺意を、包み隠さず告白するシーン。半魔族の本能と、理性で感情を制御しようとするレムの葛藤がよく表れています。この告白ができたこと自体が、レムにとってスバルへの信頼の証です。

「お姉さんよりも先に、あなたを好きになれなかった」

「お姉さんよりも前に、ナツキ・スバルのことを好きになれればよかった。でも、お姉さんのそばにいることを選んだ私には、それができなかった」

― レム(第2章 終盤)

ラムへの絶対的な信頼と、スバルへの新たな感情の間で揺れるレムの複雑な心情が表れた言葉。「お姉さんを守る」という使命感の強さと、同時に芽生えた恋心の儚さが共存するシーンです。


第3章の名言|最大の名シーン「0から始まればいい」

第3章の名言|最大の名シーン「0から始まればいい」
リョウコ

リョウコ

第3章18話はRe:ゼロで最も有名なエピソードだよね。ファンの間で「神回」と呼ばれているくらい。

第3章「白鯨・魔女教討伐」篇は、Re:ゼロ最大の転換点となるシーンが多く含まれています。特に第18話「ナツキ・スバルが初めて好きになった人」は、レムの名言が最も凝縮されたエピソードとして語り継がれています。

「あなたは英雄譚の主人公です」

「ナツキ・スバルは私の英雄です。そして、英雄譚の主人公は、どれだけ傷ついても、最後には立ち上がるものです」

― レム(第3章 第18話)

何度も「死に戻り」を繰り返し、心が折れそうになったスバルへ向けた言葉。レムの目には、自己評価が低く諦めようとするスバルではなく、何度でも諦めずに立ち向かう「英雄」の姿が映っています。スバルの真の価値を見抜くレムの洞察力と愛情が凝縮されたセリフです。

「スバルの全部が好きです」

「ナツキ・スバルの全部が好きです。弱くて、不器用で、すぐ諦めそうになって、それでも諦めない。そのスバルの全部が好きです」

― レム(第3章 第18話)

スバルが自分を「弱くて情けない」と卑下した時、レムはその弱さも含めてすべてを肯定します。相手の欠点も含めて愛するというレムの無条件の愛情表現が、このシーンを特別なものにしています。

「諦めるあなたが見たくない」

「諦めるナツキ・スバルを見たくない。だから、絶対に諦めないでください」

― レム(第3章)

命令形ではなく「見たくない」という表現を使うことで、スバルへの愛情がストレートに伝わるセリフ。論理や義務ではなく、純粋な感情でスバルを突き動かそうとするレムの姿が印象的です。

「返事は聞かなくていいです」

「返事は聞かなくていいです。ただ、好きだということだけ、伝えたかった」

― レム(第3章 第18話)

スバルにはエミリアへの想いがあることを知りながら、それでも気持ちを伝えたレムの切なさが滲み出るセリフ。見返りを求めない純粋な愛の表現として、多くのファンの心に残っています。


第4〜5章の名言|消える前の言葉

第4〜5章の名言|消える前の言葉
かえで

かえで

第4章でレムが眠りについてしまうシーン、本当につらかった…。あの章のレムの言葉は特別重く感じた。

第4章「聖域」篇では、魔女教のペテルギウスらの陰謀によりレムが昏睡状態に陥るという衝撃的な展開が待っています。眠りにつく前のレムの言葉は、作中でも特に重みを持つものとして知られています。

「必ず助けに来てください」

「スバル、必ず助けに来てください。待っています。ずっと待っています」

― レム(第4章)

昏睡状態に陥る寸前、スバルへ向けた最後の言葉。「待っている」という短い言葉に、スバルへの信頼と愛情のすべてが込められています。この後長期にわたって眠り続けるレムへのせつなさも重なり、視聴者の涙を誘うシーンです。

「怖くないです。スバルがそばにいるから」

「怖くないです。スバルがそばにいてくれるから、何も怖くないです」

― レム(第4章)

敵に囲まれた状況でも、スバルの存在があるだけで恐怖を感じないというレムの言葉。スバルへの絶対的な信頼感と、守られる側であることへの安堵が表れています。強いイメージのレムだからこそ、「怖い」という感情を認める場面が一段と胸を打ちます。

「スバルのそばにいられてよかった」

「ナツキ・スバルのそばにいられて、よかった。それだけで、十分です」

― レム(第4章 昏睡前)

自分の運命を悟ったような言葉。スバルのそばにいるだけで幸せという、究極の献身と愛情が表現されています。「報われなくてもいい」という自己犠牲の姿勢が切なくも美しいシーンです。

「スバルが幸せになればそれでいい」

「エミリア様がスバルを幸せにしてくれるなら、私はそれで満足です」

― レム(第5章)

自分を愛してくれない相手の幸せを、心から願える――そんなレムの純粋な愛情の深さが際立つセリフ。嫉妬や恨みではなく、「スバルが笑っていてほしい」というシンプルな願いが胸に響きます。


第7章以降の名言|記憶なきレムの覚醒

第7章以降の名言|記憶なきレムの覚醒
リョウコ</p></div>
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第7章以降ってレムが記憶をなくした状態で再登場するんだよね。記憶なきレムの言葉も名言揃いで、ファンにとっては嬉しいシーンが続いてる!

第7章「陰謀のヴォラキア帝国」篇以降、眠りから目覚めたレムは記憶を失った状態でスバルと行動を共にします。スバルのことを「知らない人」として接しながらも、徐々に信頼を築いていく過程が描かれ、新たな名言が数多く生まれました。

「あなたのことは知らない。でも信じてみようと思う」

「あなたのことは、何も知らない。でも、なぜかあなたのことを信じてみようと思う」

― レム(第7章)

記憶を失ったにもかかわらず、本能的にスバルに引き寄せられるレムの姿は、二人の絆の深さを象徴しています。「記憶がなくても心が覚えている」という解釈でファンの間で話題となったシーンです。

「私はまだ、あなたの名前も知らない」

「私はまだ、あなたの名前も、あなたの過去も何も知らない。それでも、あなたのそばにいたいと思う自分がいる」

― レム(第7章)

記憶なき状態でも「スバルのそばにいたい」という感情が芽生えていることを告白するシーン。「魂レベルでの繋がり」を示すような言葉として、多くのファンの心に残りました。

「あなたは、私を助けてくれた人だ」

「あなたは、私のことを助けようとしてくれている。それだけで、あなたを信じる理由としては十分だ」

― レム(第7章)

過去の記憶がなくても、目の前のスバルの行動だけを見て信頼を選ぶレム。「結果ではなく、行動を見る」というレムの本質的な価値観が、記憶を失った今も変わっていないことが伝わります。

「あなたのことを、もっと知りたい」

「あなたのことを、もっと知りたいと思う。それが何を意味するのかは、まだわからないけれど」

― レム(第7章)

記憶なきレムがスバルに対して初めて「もっと知りたい」という積極的な感情を示すシーン。「また恋が始まる予感」として、ファンの間で「尊い」「感動的」と大いに盛り上がった名場面です。


名言に込められたレムの感情と愛情

名言に込められたレムの感情と愛情
なぎさ

なぎさ

レムの名言って、どれも「スバルへの愛」が根底にあるよね。でも単純な恋愛感情じゃなくて、もっと複雑で深いものを感じる。

レムの名言を通してみえてくるのは、単純な「好き」という感情を超えた、複雑で多層的な愛情の形です。

自己犠牲の愛

レムの言葉には一貫して「自分よりスバルの幸せを優先する」姿勢が表れています。「私がいなくても、スバルは誰かに好きになってもらえる」「エミリア様がスバルを幸せにしてくれるなら満足」といった言葉は、自分の感情を二の次にしてでも相手の幸福を願う純粋さの表れです。

無条件の肯定

「スバルの全部が好きです」「弱くて不器用でも、その全部が好き」という言葉に象徴されるように、レムはスバルの欠点や弱さも含めてすべてを受け入れます。「こうなってほしい」という条件なしに相手を愛するレムの姿は、多くの視聴者にとって理想の愛情表現として映りました。

信頼の絶対性

第7章で記憶を失ったレムが「なぜかスバルを信じてみようと思う」と語るシーンは、二人の絆が単なる記憶や経験を超えていることを示しています。これはレムの「信頼」が本能的・本質的なものであることの証明とも言えます。

言葉の少なさと重さ

「ずっと、そばにいます」「待っています」など、レムの最も印象的な言葉は短く簡潔です。多くを語らないからこそ、その言葉に込められた感情が際立ちます。シンプルな言葉を選ぶレムの誠実さと、言葉の重みを理解した上での表現が、多くのファンの心に深く刻まれています。


レムを演じた声優・水瀬いのりさんについて

レムを演じた声優・水瀬いのりさんについて
リョウコ

リョウコ

水瀬いのりさんの演技があってこそのレムだよね。告白シーンなんて、聴いているだけで泣けてくる…!

レムの声を担当するのは、声優・水瀬いのり(みなせ いのり)さんです。1995年12月2日生まれで、81プロデュースに所属。アニメ声優としてだけでなく、歌手としても活躍する実力派です。

水瀬いのりさんの主な出演作

作品名 役名
Re:ゼロから始める異世界生活レム
ご注文はうさぎですか?天々座りぜ
Fate/Grand Orderマシュ・キリエライト
フルメタル・パニック!Invisible Victoryテッサ
五等分の花嫁中野一花
からかい上手の高木さん高木さん

水瀬さんは2015年の第1期放送当初から一貫してレムを演じており、第3章第18話の告白シーンは「声優の演技で涙が止まらなかった」という声が相次いだ伝説的な収録回として知られています。「0から始まればいい」のシーンでは、言葉の一つひとつに感情を乗せながらも過剰にならないバランスを保った演技が、多くのファンから絶賛されています。

また、水瀬いのりさんはRe:ゼロのOP・ED楽曲も担当しており、作品との深い関わりを持つ声優として知られています。

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Re:ゼロが見られる配信サービス比較

なぎさ

なぎさ

レムの名言を動画で見たくなってきた!どのサービスがお得に見られるの?

Re:ゼロから始める異世界生活は、複数のVODサービスで配信されています。以下の比較表を参考に、自分に合ったサービスを選んでみてください。

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FOD 配信なし 976円 なし
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※料金・配信状況は2026年4月時点の情報です。最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。

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よくある質問FAQ

Q. レムの「0から始まればいい」は何話のシーンですか?

第3章(第2期第1クール)の第18話「ナツキ・スバルが初めて好きになった人」のシーンです。スバルが「もう諦めたい」と打ち明けた時にレムが語りかけた言葉で、Re:ゼロ最大の名場面として多くのファンに親しまれています。

Q. レムの声優は誰ですか?

水瀬いのり(みなせ いのり)さんです。81プロデュース所属の声優・歌手で、Re:ゼロ第1期(2016年)から一貫してレムを担当しています。第18話の告白シーンでの演技は特に高い評価を受けています。

Q. レムはなぜスバルのことが好きになったのですか?

第2章でスバルが魔獣から村の子供たちを守るために身を挺した姿を目撃し、またスバルがレム自身の「角の呪い」という過去の傷と向き合う姿に触れたことがきっかけです。「化け物」と蔑まれる自分を人として扱い、誠実に接してくれたスバルの姿がレムの心を動かしました。

Q. 第7章でレムが記憶を失ったのはなぜですか?

第4章の「聖域」篇にてシャウラとの戦いで重傷を負い、さらに魔女教との激闘の余波で昏睡状態になりました。第7章(第3期以降)で目覚めた際、スバルを含む過去の記憶が失われた状態になっています。これは「ミーティア(魂石)」という特殊な道具の影響とされています。

Q. Re:ゼロはどこで全話見られますか?

DMM TV・U-NEXT・Amazon Prime Video・Huluなどで全話見放題で配信されています。中でもDMM TV(月額550円)は14日間無料トライアルがあり最もコスパが高いため、まず試してみることをおすすめします。

Q. レムとラムはどちらが強いですか?

作中描写では、角(鬼角)を持つレムの方が戦闘能力は高いとされています。レムは「鬼化」によって圧倒的な身体能力と魔法力を発揮できますが、その反動で体への負担も大きいです。一方、ラムは鬼角を幼少期に失っているため戦闘力は劣りますが、風魔法の精度はレムより高いとも言われています。


まとめ

リョウコ

リョウコ

レムの名言、全部読んでみてどうだった?改めてレムってすごいキャラクターだなと思わない?

なぎさ

なぎさ

うん!単に「可愛いヒロイン」じゃなくて、愛情の深さと自己犠牲の強さが両立してるキャラクターだよね。名言を読んでいて、また最初から見直したくなってきたよ!

Re:ゼロのレムは、「ナツキ・スバルが好きです」「0から始まればいい」をはじめとする数々の名言で、多くのアニメファンの心に深く刻まれたキャラクターです。

彼女の言葉には共通して「無条件の愛」「自己犠牲」「相手への絶対的な信頼」というテーマが貫かれており、それが視聴者の心を揺さぶり続ける理由といえます。

また、第7章以降の「記憶なきレム」の名言は、過去の経験がなくても本能的にスバルに惹かれていく姿を描き、二人の絆の強さをより一層際立てています。

レムの名言をもう一度映像で体感したい方は、ぜひDMM TVで全話視聴してみてください。14日間の無料トライアル期間中は完全無料で楽しめます。

この記事のまとめ

  • レムの最大の名言は「ナツキ・スバルが好きです」「0から始まればいい」(第3章第18話)
  • 第2章では敵意から信頼へ、第3章では愛情の全貌が明かされる
  • 第4〜5章は「消える前の言葉」が特に切ない名場面
  • 第7章以降の「記憶なきレム」の言葉も感動的な名言揃い
  • 声優・水瀬いのりさんの演技がレムをより魅力的に
  • Re:ゼロはDMM TV(月額550円・14日間無料)で全話見放題

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