| 平成24年2月の上映 |
| 平成24年2月3日(金)〜2月8日(水) |
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| 移り気若妻の暑い舌技 |
不倫音楽教師 魅惑のゆび誘い |
三浦あいか 痴漢電車エクスタシー |
■監 督:友松直之
■脚 本:友松直之
◆キャスト◆
[淑子]………横山美雪(新人)
[サオリ]……しじみ
[アケミ]……若林美保
[ 宏 ]……畠山 寛
[ケンジ]……原口大輔
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■監 督…荒木太郎
■脚 本…岡 輝男
◆キャスト◆
[篠原ことみ]…山崎 瞳
[飯田春代]…篠原さゆり
[岩沢雪子]…岸加奈子
[岩沢厚治]…川瀬陽太
[橋本和彦]…今泉浩一
[岩沢安雄]…野上正義
ほか
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■監 督:国沢 実
■脚 本:樫原辰郎
◆キャスト◆
[栄 子]…三浦 あいか
[カヤコ]…里見 瑶子
[みちる]…問宮 結
[鶴 田]…田嶋 謙一
[清 一]…近藤 友弥
その他 |
結婚五年目の夫婦、宏と淑子はそろそろ子供をと考えている。その夫婦の所に宏の従兄弟・ケンジが出張ついでに泊まりに来た。遠慮する彼を半ば強引に泊まりに来るよう誘ったのは宏だ。会うのは結婚式以来だ。当時、ケンジはまだ高校生だった。
だが、ケンジが来ているのに宏はビジネスホテルで浮気していた。相手は人妻風俗嬢・アケミだ。互いの夫婦生活を暴露しながら二人はSEXに没頭する。そして、アケミは「精子の数が少ないからナマでやりたい」と言う宏に、半信半疑ながら応え激しくピストンされる。
その頃、淑子は食事の用意をしてケンジと宏の帰りを待っていた。だが、宏からメールが届くと、彼を待たずに二人で食事を始めた。メールのやり取りを羨ましがるケンジに、淑子はメルアドを教えた。宏が帰宅し、皆で酒を飲みケンジの恋話に盛り上がる。ケンジは弾けて笑う淑子にドキドキする。
その後、シャワーを浴びる淑子。ケンジは迷いながら浴室のドアに手を伸ばし、磨りガラス越しに淑子のシルエットを見つめる。脱衣所のカゴに脱ぎたての下着。その時、、、 |
高校生の厚地と和彦は、いつも女子更衣室を覗いて大騒ぎしていた。ある日、偶然にも厚治は幼なじみのことみの裸を覗いてしまう。ことみに好意を寄せている和彦は大喜びだが、彼女を異性として意識していない厚治は幻滅していた。そうしているうちに、ことみに覗きがバレてしまい大慌てで逃げる二人。
息せき切って河原に逃げてきた厚治と和彦は、土手に寝ころんでお互いの女性のタイプを話す。和彦はことみにベタ惚れ状態。逆に厚治は年上の女性が好みだ。特に厚治たちの学校の音楽教師の産休代理として赴任してきた飯田春代に想いを寄せていた。
ある夜、厚治は春代の弾くピアノの音色を思いだしながら春代とのSEXを夢想していた。その時、厚治の前に既に亡くなった母親・雪子が幽霊として現れた。厚治の成長が気になり度々、現れていた雪子。夢想を邪魔された厚治は機嫌が悪い。自分の息子が覗きをしたことを嘆く雪子に、厚地は反発し親子喧嘩になるが、それを楽しんでいる二人でもあった。 翌日、厚治は春代の家を覗きに行くが、すぐに春代に見つかってしまう・・・ |
独身の都庁職員・鶴田の趣味は痴漢だ。ただし、やり過ぎた行為はせず、節度を守って楽しんでいる。 そんなある日、いつものように鶴田が電車内で痴漢していると、下着の中に何か挟まっていた。一枚のメモだ。その女性一日塔栄子は愛撫を楽しんだあと、「あとはよろしく」と言って去っていった。メモにはこう書いてあった。『痴漢のフロ。至急連絡されたし』 訳がわからない鶴田。それに、おとり捜査かもと思い連絡を取らなかった。ところが、栄子に尾行される。廃墟に逃げ込んだ鶴田を栄子は誘惑する。一通り楽しんだ後、もう逃げられないといい栄子の言葉に、鶴田は別の場所に連れて行かれる。そこには大金持ちの御曹司―清一がいた。彼は大学院で民族学を専攻しており、今は『性犯罪とその文化』の研究をしているらしい。そこで、痴漢哲学を学ぶ為、痴漢のフロを探していた。栄子は清一の家に何代も仕えている日塔家の娘で、清一を裏から支える影の存在。栄子は清一の研究の為に身体を張っていたのだ。清一にテクニックを伝授すれば、報酬は思いのまま、断れば警察行きだと言われ、仕方なく鶴田は引き受けるのだった・・・
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| 平成24年2月10日(金)〜2月15日(水) |
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| 牝猫フェロモン 淫猥な唇 |
兄嫁は昼から激しく |
痴漢電車 ぐっしょり下唇 |
■監 督:渡邊元嗣
■脚 本:山崎浩治
◆キャスト◆
[槇原淳子]………早川瀬里奈
[小沢由衣]………鮎川なお
[長山麻美]………クリス小澤
[戸川夏夫]………津田 篤
[矢部]……………横須賀正一 |
■監 督…小林 悟
■脚 本…小林 悟
◆キャスト◆
[鴨志田弥生]……佐々木麻由子
[川中淳子]………Iロ沢 綾
[シオリ]…………滝川な子
[ハ ル]…………ゆうきまなみ
[鴨志田誠]………茂木 晃
ほか |
■監 督…関根和美
■脚 本…関根和美
◆キャスト◆
[北条美咲]…小泉未貫
[成田多恵]…佐倉 萌
[山本知佳]…岩崎りほ
[冨沢章吾]…中村 拓
[波野聖二]…山崎岳大
ほか |
淳子は同じマンションの住人、夏夫の捨てたゴミを物色するのが日課だ。そこから彼の生活を知り得るのだ。偏った食生活の彼の為に手料理をタッパーに詰めドア前に置いたりもする。典型的なストーカーだ。夏夫は特に気味悪がることはなかったが、料理はそのままゴミに出した。それを見てはがっかりする淳子。
ある日、夏夫は合コンで知り合ったOL・麻美にデートに誘われ、夏夫の部屋で結ばれる。部屋から仲良く出てきた麻美と夏夫の様子を物陰から伺う淳子。
数日後、淳子は清掃員として麻美の会社に潜入する。すると、麻美は上司の矢部と不倫関係だと分かった。家庭サービスで忙しい矢部に嫉妬させる為に、麻美は夏夫を誘ったのだ。矢部は麻美のご機嫌を取り仲直り。淳子は社内で隠れて濃厚なキスをする二人を盗み見する。
二股をかけた麻美が許せない淳子は麻美を呼び出す。淳子は妊婦姿に扮し夏夫の別居中の妻だと偽り別れるよう詰め寄った。もとより遊びの麻美は、すぐ別れると約束し去った。
ある日、夏夫が淳子の部屋に来た。自分に対する親切な行為は淳子の仕業なのかと尋ねる。もしそうなら嬉しいと。二人はお互いの身体を貪りあう。歓喜の声をあげ、身悶える淳子…。しかし、彼の姿はなく、淳子がオナニーしながら妄想したものだった。
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誠と弥生は高校時代から交際していた。しかし、誠は大学を卒業すると弥生に何も言わず姿を消した。そして、誠の兄・聖から誠の一方的な別れの言葉を聞いたのだ。弥生は割り切れなかったが、聖から弟の責任を取りたいと熱烈なプロポーズをされ、二人は結婚する。
それから三年、誠が突然、実家に帰ってきた。小説家を目指しているらしい。弥生は誠に別れの理由を聞きたかったが、互いに意識して深く話せないでいた。
我が儀な聖は成績の良い弟を何となくねたんでいた。
実は弥生と結婚したのも弟の恋人を奪いたいという思いからだった。そうとは知らない弥生と誠。三年前、聖は弥生と誠に巧いこと言って別れさせたのだ。
だから、聖は一年もしないうちに穏和な弥生との結婚生活に飽き、出張だと言って家を空け、同僚の川中淳子と浮気していた。淳子は自由奔放な女だった。
弥生と正反対の彼女に聖は惹かれているのだ。しかし、聖はすぐに弥生と離婚する訳にはいかなかった。
今の家も弥生が資金を半分出したし、ボケた父親・巧の面倒を弥生が文句も言わず看てくれているからだ。 |
満員電車の中、会社員・辰夫は椅子に座り股が半開きになりながら眠りこけているOL・知佳のスカートの中を覗こうと躍起になっていた。しかし、すでに知佳のスカートの中を隣に座る会社員・章吾の手がまさぐっていた。
章吾は恍惚の表情の知佳の手を引いてホテルヘと直行した。
ルックスもいい章吾は会社でもエリートで、いつも熱く語る上司・大柴をよそに社内のOLたちの人気の的だ。
お局OLの多恵も彼の気を引こうと一生懸命だ。
その夜、いつもの店で章吾は飲んでいた。店を手伝っているママの娘・美咲を口説く為だ。
しかし、美咲は軟派の章吾は好みではなく頑なに彼の誘いを断る。
美咲の好みは熱血漢タイプなのだ。
帰宅する章吾は店の前で挙動不審な聖二と会う。
なんと二人は中学生時代の同級生だった。
聖二は通勤電車で乗り合わせた美咲に恋をしてしまったが、奥手で何も出来ず遠目から彼女を眺め、想いを詩に託している毎日だという。意外なライバル出現に固まる章吾。
さらに恋の架け橋を頼まれ断れない。 |
| 平成24年2月17日(金)〜2月22日(水) |
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| させちゃう秘書 生好き肉体残業 |
女サギ師 いんらん痴肉 |
女子大生 いたずら就職面接 |
■監 督:荒木太郎
■脚 本:荒木太郎
◆キャスト◆
[カオリ]…………早乙女ルイ
[芳美]……………佐々木基子
[みどり]…………淡島小鞠
[島田輝彦]………牧村耕次
[馬淵透]…………岡田智宏
ほか |
■監 督:小川欽也
■脚 本:水谷一二三
◆キャスト◆
[小林公子]………中島あんな
[川田悠子]………島田香奈
[ヨーコ・コバ]…林田ちなみ
[川井祐二]………なかみつせいじ
[杉山功治]………ヒョウドウミキヒロ
ほか |
■監 督:山崎邦紀
■脚 本:山崎邦紀
◆キャスト◆
[緒方涼子]…小泉志穂
[福沢恵子]…小川真実
[桃田由利]…青木こずえ
[中谷 彰]…久須美欽一
[菊地真一]…佐々木共輔
[ほか |
建設会社社長・島田(51)は婿養子。妻・芳美(38)は、夫そっちのけで遊び歩いている。夫が横にいても妄想しながらオナニーをする始末だ。島田の言うことなど聞きはしなかった。
会長でもある芳美が今、目をつけているのが社員の透だ。週末の女友達との温泉旅行の運転手を彼に頼む。透は困ったが、会長の頼みを断るわけにはいかない。それを引き受けたことを怒るのは同僚で恋人のカオリだ。
カオリは島田の秘書だ。彼女を好色そうに見るのは来客の取引会社社長・藤崎だ。遠慮なく彼女を誘うが断られる。実は島田もカオリを狙っていた。母を病で亡くしたカオリ。父は失業し自堕落な生活を送るようになり、兄も不安定な派遣社員、カオリが一家の大黒柱として家族を養っていた。折しも妹は大学進学を控えている。島田はそこに目をつけ、金を出す代わりに愛人ならないかと口説く。カオリは島田を嫌っていたが心が揺らぐ。カオリは透に相談するが、透は自分には貸す金もないしと、ぶつぶつ言うだけだ。カオリは島田の愛人になることを決意した。週末。透は案の定、温泉帰りに芳美に誘惑される。色気に負ける透。事後、透はカオリのことを思い、金を芳美に要求する。しかし、、、 |
ホームヘルパーの小林公子は、お年寄りの看護をしては、その人の預金から無断でお金を引き出し、くすねていた。入れ込んでいる出張ホストの杉山に貢ぐ為だ。
今日は交通事故で骨折し自宅療養中の独身中年商社マンの川井の世話をしに行く。もうすぐ完治する川井は、公子に頼みごとをする。怪我の為ソープに行けない埋め合わせをして欲しいというものだった。公子は交換条件に母親から貰った指輪を買ってくれという。条件に応じた川井は、公子にストリップのように服を脱がせ愛撫する。こうして公子は通販で安く買った指輪を高値で川井に売りつけ得意顔で帰宅した。
その頃、ヘルパー派遣会社は公子に対する苦情で大変だった。所長は公子に連絡を取り、出社し説明するよう命じた。悪事がバレた公子はサラ金で金を借りられるだけ借り整形手術して蒸発することを考える。そして、杉山を呼び出し彼とはこれが最後だと決意し激しく杉山を求めた。数年後、整形手術ですっかり変身した公子は、名を川田悠子と名乗り伊豆のペンションで働いていた。そこは親から継いだ健二と番頭の清さんだけでやっていた。独身の健二は、よく働く悠子と結婚したいと思っている・・・
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東大哲学科4年生の涼子は未だ就職先が内定していない。東大哲学科の女子大生と聞いただけでどの企業も敬遠してしまうのだ。面接官達から好奇の目で見られるのは慣れたが、ある食品企業のリクルーター・菊地のようにその後もつきまとってくるのには閉口する。
菊地はいかにもエリート人事部といった風で涼子もつい一時的に付き合ってしまった。
しかし、彼の変質的な性向に気づき、その会社の入社試験にも落ちたのを機に別れたのだが・…
ある日、涼子は友人・恵子が勤める広告代理店の面接を受けることになった。
会社に行くと社内には面接官の杉村一人だけだった。涼子は警戒して面接に臨むが、案の定、セクハラ質問を浴びせられる。
我慢する涼子だったが、杉村はエスカレートし涼子を抱きすくめた。さすがに、怒って帰ろうとする涼子だが、杉村にデスクの上に押し倒される。
しかし、涼子はインサートされる寸前に逃げ出した。すぐに気が治まらない涼子は証拠写真を撮って社長宛に・・・ |
| 平成24年2月24日(金)〜2月29日(水) |
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| 性交エロ天使 たっぷりご奉仕 |
奪う女 中出しの誘惑 |
エッチな家政婦 おしゃぶりご奉仕 |
■監 督:竹洞哲也
■脚 本:小松公典/山口大輔
◆キャスト◆
[トキコ]………藤崎クロエ(新人)
[虎田樹里]……かすみ果穂
[時野順子]……若林美保
[沢田登喜男]…津田 篤
[大山麗人]……サーモン鮭山
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■監 督:池島ゆたか
■脚 本:五代暁子
◆キャスト◆
[早川みさえ]…結城リナ(新人)
[工藤和子]……春咲いつか
[菊池リカ]……大沢佑香
[君島俊介]……野村貴浩
[村沢尚也]……平川直大
ほか |
■監 督…渡逞元嗣
■脚 本…波路 遥
◆キャスト◆
[二宮 舞]…相沢知美
「城山ゆき」…田□あゆみ
[桑野万里]・・・林 由美香
[河原畑淳之介]・:久保新二
[大藪茂幸]…樹 かず
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気弱な性格の登喜男は、何をしても失敗ばかりで定職に就くこともできない。幼馴染みの麗人、杉男、郁夫にからかわれてばかりだ。そんな登喜男にも夢がある。それは皆のマドンナ、樹里と結婚することだ。子供の時、結婚の約束をしたのを真に受けているのだ。日々、妄想で彼女と結ばれる。
今日も妄想で樹里を抱いていると、突然、精液の代わりに女の子、トキコが出てきた。パニックの登喜男に彼女は、登喜男の将来を変える為に未来の登喜男の子孫から送られてきたロボットだと言う。子孫がいるということは憧れのセックスが出来ると喜ぶが、妻となるのは、麗人の妹で野蛮な性格の麗子。悲惨な人生を歩んでいる子孫は、その原因がこの結婚にあると突き止めた。子孫の為には、樹里との結婚がベストだという。
それを聞いて目の色を変える登喜男。トキコは自分の能力を示す為、いきなり騎乗位で身体を繋いだ。あっけない初体験に呆然とする登喜男をよそに、M字開脚したトキコの秘所からメガネが出てきた。彼女の能力は、精液を放った人間に役立つアイテムを作り出すことだ。今回のメガネは服が透けて見える願望にかなったものだ。メガネをかけ大喜びで外出する登喜男に呆れるトキコ…。
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広告業界に就職した早川みさえは、恋人の俊介とすれ違いの生活を続けていた。俊介はみさえとの結婚を考えているが、みさえの方は仕事も大切なのだ。
そんなある日、みさえが粗大ゴミの椅子を捨てにいくと、そこに偶然現れた近所に住む工藤和子が椅子を譲って欲しいと願い出てきた。直して使いたいというのだ。和子に興味を持ったみさえは、彼女に誘われ部屋に行く。和子の部屋にある家具は、修理品だがセンスよくまとまっていた。それに感嘆しているみさえに、和子は身の上話を始めた…。
和子は親の離婚で親戚の家に預けられた。そこには叔母・文子といとこのリカがいた。和子は二人に家政婦同然に扱われる日々を送る。リカはわがまま放題に和子に命令し、気に入らない物があると和子に捨てに行かせる。
自分の物を持たない和子は、そこでリサイクルすることを思いついたのだ。
ある日、リカの元に学校の先輩・尚也が訪ねてきた。和子は以前から尚也に憧れていた。しかし、それを知ったリカは尚也を誘惑し、関係を持ってしまう。それを覗き見た和子はショックを受け、その場から逃げ出す。リカは和子の憧れを奪ったのだ。
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女子高生・舞はまだ本当の恋を知らない。それ
故、セックスヘの憧れは人一倍だった。そんな彼女の日課は父親に買って貰った携帯電話で見知らぬ男の子とイメージの中で愛し合う事だ。そんな中、携帯電話の請求書が届いた。多額の請求額に舞の父親はバイトして自分で払いなさいと言って彼女を叱りつける。
同じ頃、初老の河原畑は橋のたもとで小説の構想を練っていた。端から見れば自殺しそうな人に見える。偶然、通りかかった舞はまさしく勘違いし河原畑に飛びかかり引き留めるが、勢い余って代わりに自分が川に落ちてしまった。
河原畑はズブ濡れになった舞を自宅に連れ帰り着替えさせる。
河原畑にとって十代の肉体は眩しかった。孫ほど離れた舞に手を出すまいと河原畑はわき上がってくる欲望をひたすら隠す。しかし、逆に舞は何もしようとしない河原畑を性的不能者だと思い同情する。舞は書斎で河原畑が書いた児童文学を発見する。それは舞の唯一の愛読書だった。急に河原畑に親しみを覚えた舞は強引に休み期間中、河原畑の家政婦として雇ってもらうことに。そして、その期間中に失われた河原畑の男性機能を回復させると意気込む舞だった・・・。
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| 実際に映画をご覧になるには映画倫理規定により18歳以上です |